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| 大五郎 | あいつらは今頃ステーキ食ってんだろ! |
| 何者? | ちょっと・・・ |
| 初心者 | 素朴な疑問 |
| ミスターM | 訂正です |
| ミスターM | 独り言ですが |
| チャールズ”R”武羅洲 | >クリエイティブ・コントさん |
| クリエイティブ・コント | 猪木の言葉 |
| B@CCHUS | アメプロ最高!! |
| ひかる | DSE |
| すけこう(チャパ倶楽部) | 「年末年始お勧めビデオ」 |
| HIRO | ↓について |
| 賀茂川京弧 | 訂正・補足です。。。 |
| 燃える商魂 | 馬場さんは・・・生きていた!? |
| 賀茂川京弧 | 「追記」 |
| STT@ | クリエイティブ・コントさんへ |
| crunch | REBIRTH OF THE BEAT |
| 賀茂川京弧 | 「ジャイアント杯 オーヴァー・ザ・2メーターバトルロイヤル(夢想編・最終回)」 |
| ATHENAを見て | なぜだか急に… |
| 『若』 | 1999年、皆様お疲れ様でした&2000年目標 |
| クリエイティブ・コント | >STT@さんへ |
| 拳王常識人 with天狼星 | 聖帝piriさんへの私信 |
| STT@ | プロレスこそ最強の格闘技 |
| STT@ | re.「純プロレス」 |
| 聖帝Piricolor | 橋本の思い:追加 +少々の方へのレス |
| 赦・斬 with 聖帝Piricolor | 天狼よ、われらが双斬論を食らうがよい!! |
| 熊次郎 | 良いお年を〜♪ |
| グーパン血 | うふふ |
| 通りすがり | 藤波さんの本日の発言 |
| 凸 | 夜中の怪しいインターネットカフェより |
| サタケ | 文字化けしたー |
| クリエイティブ・コント | >チャールズ”R”武羅洲さんへ |
| 首領ウォーリー | >プロレスくん(さん) |
| チャールズ”R”武羅洲 | アメリカのトップは |
| じょうじ | >チェリーボムさん |
| 拳王常識人 | 純プロレスについて(個人的考え)補足 |
| クリエイティブ・コント | >アンチ猪木さんへ |
| プロレスくん | 猪木はダメレスラー |
| フロントネックロック | 雑談っす |
大五郎−−>○あいつらは今頃ステーキ食ってんだろ!
99:12:31:13:32:12
今年もいよいよ終わりですね。今年はプロレス界にとっても激動の年でしたね。 私にとってもプロレスの見方が180度変わった年でもあります。 去年の今頃は正直言ってプロレスに冷めていましたが、大仁田見たさに1,4東京ド ームに足をはこびそしてあの言葉を聞きました。 「新日本プロレスファンの皆様、目を覚ましてください!」 私はそれまで新日のレスラーはどんなスタイルでもかなり強いと思っていましたが実 は大したことがないのが解ってしまいました。この件で橋本はずいぶんバッシングさ れましたが、その他の新日レスラーも私は同罪だと思います。 今新日でVTルールで小川に勝てるレスラーは誰もいない、と私は思います。せめて 小川が本当に世界1強い男なら少しは救われるのだが。 そしてUFOと絶縁宣言。がっかりしました。勝てなくても意地くらい見せてほしか った。 そして馬場選手の死去。猪木信者の私も悲しみにくれました。 私は小川を追い、そしてプライドにたどり着きました。リングスやパンクラスにはま ったく興味がないのに、プライドは結構はまりました。なんとなく猪木の香りがして いました。そしてそこでもう一人の棲玉に出会いました。桜庭です。 そうしている間にも新日ではさまざまな出来事ありましたね。 電流爆破、平成維新軍解散、狂犬コンビ、ニタ復活、藤波新社長誕生、高田ドタキャ ン、ニタムタ対決、橋本小川再戦。私的に一番衝撃だった西村ガン告白。 これらの出来事を見てプロレスっていったい何なんだろう?正直とまどいました。 一方プライドでは小川対グットリッジ、桜庭のグレイシー狩り。これは興奮しまし た。 そう言えばインターネットに出会ったのも今年でした。さまざまな人の意見を聞き大 変勉強になりました。 まあ1つ解ったことは、やはりプロレスはやめられない、ということですね! 来年もハラハラドキドキし時には大爆笑できるようなプロレスが見たいです。 それでは皆様よいお年を!目次へ
何者?−−>○ちょっと・・・
99:12:31:12:25:39
>何者かに襲われて 決闘を申し込まれて闇討ちするのはちょっと卑怯だ・・・目次へ
初心者−−>○素朴な疑問
99:12:31:12:02:18
プロレスって結果は最初からきまっているの? テレビ見てたら頭殴られるタイミングに合せて、自分で額を切っていたけど(天龍vs長 州の天龍)そこまで打ち合わせしているの? 初心者の疑問ですみません。目次へ
ミスターM−−>○訂正です
99:12:31:11:46:55
下の書きこみの5行目 訂正です。 (誤) 決定戦が行われていないようで ――――> (正) 決定戦が行われて以来、プロレス興業は行われていないようで目次へ
ミスターM−−>okudam@aol.com
○独り言ですが99:12:31:11:39:26
1900年代最後の年、最後の日にあたって、プロカフェ参加の皆さん、管理人さんに厚 く御礼申し上げます。 実は、私は日本を離れて7年になります。この7年住んでいる国は、1969年に豊登、S. 小林組 対 M.ロシモフ(A.ジャイアント)I.ストロゴフ組 のIWA世界タッグ王座 決定戦が行われていないようで、私もこの7年間はプロレスから遠ざかっていました。 私がこのカフェに来たのはまだ3ヶ月程前のことです。最初は流れについて行けな かったのですが、しかしカフェ参加の皆さんの様々な熱い意見が聞けて、そして自分 も書き込みをし、レスをいただいたりしてはまってしまいました。 ちょっと冷めかけていたプロレスに対して 昔の暑い記憶を蘇らせてくれたのが、プ ロカフェと参加者全員の皆さんなのです。 カフェには男性、女性、若い方から御年寄りまで、いろいろな方が来ていると思いま す。プロレスに対する考え方は、三者三様、十人十色、百人いれば百の考えが・・・ 等々様々です。 皆さん、2000年も熱い思いを書きこんで、意見交換をし、時には 戦い、カフェを盛り上げていきましょう。 偉そうなことを言ってスミマセン。 乱文失礼しました。 >クリムゾンさん ハンセン全日乱入、馬場対ハンセン、同じ時間、同じ会場にいたのですね。 >レッズさん 思い出という名の宝箱、続けていただけると嬉しいです。 >Piricolorさん いろいろ言う方も多いと思いますが、私はあなたの書きこみに愛を感じますよ。 >すけこうさん 1.4ドーム一時凱旋帰国参戦は ゴールドバーグ同様中止となってしまいました。 次の機会にチャパTお願いします。 >凸っあん 丁寧な御返事ありがとうございました。 >太陽型ヘルメットさん(テーマ曲の神様、裏の名をOOの帝王様) ここ数日出張に出てまして、ヘルさんの書きこみに御返事できなくて申し訳ありませ んでした。本日ヘルさんのお誘い(書きこみ)発見しました。 近いうちに「未だ見ぬ軟弱者」初登場させていただきます。よろしくお願いします。目次へ
チャールズ”R”武羅洲−−>charles_y@yahoo.co.jp
○>クリエイティブ・コントさん99:12:31:11:06:33
誰も答えてないようなので、僕の不確かな知識でよければ 「フッカー」 はシュートと同じ様な意味で使われていた、”フック”する、つまりサブミッ ションをつかえるレスラーのこと、ゴッチ、テーズ、ビル・ロビンソン、ホッジ など 「ポリスマン」 はD・ファンクJrに対するT・ファンク、昔の新日なら木戸、藤原、初来日の 外国人などの実力をまず見るレスラーで、大したことなかったら前座でポリスマ ンにいたぶられる。その性質上サブミッションを使えるレスラーがついたそうで す 詳しいかた補足・訂正をお願いします、BNにもたぶんあるとおもいます。 > 今も昔もアメプロは「ショーマンシップ」を突きつめた物 昔がいつかと言う定義が曖昧でしたが、はじめプロレスはロープワークもなかっ た時代があったらしいです #”況や”は”いわんや”と読みます。「況や〜をや」で反語です。目次へ
クリエイティブ・コント−−>○猪木の言葉
99:12:31:10:57:43
> STT@さん、すけこう(チャパ倶楽部)さん > あれはルスカとの初戦後の猪木の言葉ですね。少し意外な感じがします。 猪木の言葉であろうとは思っていたのですが、何となくニュアンスが違うようなの で質問して終いました。けれど、あれがルスカの初戦後であったなら理解できます。 先日、サムライで猪木vsルスカを見たばっかりだったので・・・、やっぱり、あの 試合は今見ても面白い。猪木の異種格闘義戦のベストバウトはモンスターマンとの初 戦だと思ってますが、二戦目は場外乱闘にブレンバースターが見られて思いっきり猪 木を感じてました。 実は私、猪木がプライドの試合に出たとしたら、「場外乱闘絶対やるね」と思って ます。勿論、他を寄せ付けない圧倒的強さ。マークケアーなんぞ鉄柱攻撃で流血させ た後にブレンバスターで仕留めると予想しますね。(^^;; 全盛期ではなく、現在の猪木でさえヒクソンには圧勝出来ると、猪木ファンの私は 強がりではなく真面目に考えてます。(^^;; > 「今回はたまたま私が勝てたという訳でプロレスが勝利した訳ではない」 世間でとやかく言われてる、猪木の異種格闘技ですが・・・ あれは格闘家としての猪木のロマンですね。 「プロレスが勝利した訳ではない」の言葉の中には、プロレスと言えば世間的で低 俗なショー程度の認識でしかなく、プロレスの世評的な関係とも戦ってた猪木だから 言えたセリフだと思います。プロレスが世間に勝つと言うことは、大相撲までは行か なくても、プロ野球程度まで世間の認識が高まった時ではないでしょうか?(あり得 ない気もしますが・・・)目次へ
B@CCHUS−−>○アメプロ最高!!
99:12:31:10:05:58
http://kazuaki.net/free/v12/pt.cgi?room=amepuro目次へ
ひかる−−>○DSE
99:12:31:09:01:17
DSEってナに?目次へ
すけこう(チャパ倶楽部)−−>dobre@mb.neweb.ne.jp
○「年末年始お勧めビデオ」99:12:31:07:21:22
>STT@さん、クリエイティブ・コントさん あれはルスカとの初戦後の猪木の言葉ですね。少し意外な感じがします。 さて『最強タッグ列伝外伝 下巻』で、87年11月22日に後楽園ホールで行われた、 「ハンセン、ゴディ 対 ブロディ、スヌーカ」戦を久々に見ました。 超獣コンビの初対決として名高いこの試合ですが、改めて試合を見てまず思って しまった事は・・・「ブロディの白髪」です。 結構驚くほどのふけっぷりにビックリしました。試合の方は、 「何か二人とも意識している!何か二人とも意識している!!」(興奮気味の倉持) というように、何となく2人のリズムが噛み合っていなくて興味深いです。 (ハンセンはガンガン行く感じ。対してブロディは大きく行く感じ。) タッグの時は気が付かなかった、2人のスタイルがはっきりと解るこのビデオ。 大手レンタル店ではもう貸し出ししてますので、年末のビデオ鑑賞のリストに 加えて見て下さい。他の試合を含め、絶対損はしないと思います。 (ちっ!ダビングガードが掛かってやがる) それとPRIDE8のビデオももう並んでいましたよ。 ・チャパT通信 『若』さん。新日大阪大会の速報の時はお世話になりました。(戴冠写真も見たよ) いずれお会いできた時に差し上げますよ。T2000のバッタモノみたいな感じです。 1.4当日。2:30に後楽園前の新日売店左隣灰皿。黒いコートに黒いロン毛。 自称19才の美少年だが、人によってはもしかしたら若作りの30男に見えるかも。 おまけビデオのうち一本は当たりです。目次へ
HIRO−−>○↓について
99:12:31:07:18:01
もうあと少しで2000年ですね。 ところでDSEは、なんかバート・ガン選手 (マイク・バートン?どっちでしたっけ?) みたいな事を他のHPでみましたよ。 でもまだ交渉だけらしいのでないかもしれないですね。 僕としては、本田多聞選手なんかいいと思っているんですけどね。目次へ
賀茂川京弧−−>○訂正・補足です。。。
99:12:31:06:05:42
夢想・最終回での訂正個所
>“格闘技戦なるも”を敢行してしまい・・・
↓
“格闘技戦なるもの”を敢行してしまい・・・
>だが、この闘いを通して何かを得たそんな気がのである。
↓
だが、この闘いを通して何かを得たそんな気がしたのである。
尚、夢想のラストは以前レスをくださったビッグマン氏の夢想よろしく(?)
形は違うもののベイダー・UFOの登場となってしまいました。
ところで、DSEは全日の誰をトーナメントに呼ぶつもりだったんでしょうかね?
目次へ
燃える商魂−−>○馬場さんは・・・生きていた!?
99:12:31:04:53:11
遂に!この日が来ました!(12月31日)公約どうり、ある出来事を お話します今年の11月29日、私は、ある食材を切らして射たので 急いで阪神百貨店に買出しに向かう途中ある一人の2m超える大男の 後ろ姿を見たのです、まあ「でかい人がオルな〜」と思った程度でした まあ今まで、そういう人、よく見てるからその人を通りすぎて 「まあ、顔でも見たろうか〜」と振り向いて見た姿に驚愕しました! そう!「馬場さん」だったのです!!髪型は多少伸ばしていて 耳が半分隠れている髪型でした、ま!こおいう大男は、皆、「馬場さん顔に なるのかな〜」と、思ってその大男はある男と歩きながら会話をしてました ある男「平ちゃんどこ行く?」 大男「そうだね〜」(馬場さんそっくりの声)と言うた部分まで聞きました! そして二人は、JR大阪駅方向に向かって行きました ま、ワイが見たのは「馬場さん」じゃないかもしれん! 一ヶ月後(1月31日)に遺産が公表されるからな!だから 「馬場さんが眠っている所!教えてよ三沢社長!!」 それでは、みなさん、よいお年を 振り向いて見た目次へ
賀茂川京弧−−>○「追記」
99:12:31:04:36:01
長々と書き連ねた夢想も今回が最後です。 パチンコ業界特有の年末進行の為、この一ヶ月半出張しており 最終回をアップするまで随分間が空いてしまいました。 と、言ってもさしたる反応もない(笑)どうでもいいような夢想手記でしたので このまんまトン面してもよかったんですが、とりあえず結だけは付けておこうと 思いまして。。。。 この話を思い付いたきっかけは実は本編に登場しなかった ビクター・クルーガーが、グラジエーターと組んで最強タッグに出たら おもろいやろな〜、と以前考えていた所から始まりました。 去年の今頃はよもやグラジがECWに拘束されるとは思いもよらず、 全日の常連になるとばかり思いこんでいたので、 「パートナーは誰がいいかなぁ〜♪」などと夢想していた時、 バトラーツ経由でOKそうだったのが、ビクターでした。 2メートルの体躯ながら、器用に打撃を繰り出したり (多分にプロレス的ではあるが。。。) 飛んだりと、器用な面を持ち併せているので、いいんじゃないかと。 しかも、やや全日よりも新日の方が合ってそうな所も逆にそのギャップが 全日のマットでは新鮮な気がして。。。 ですから夢想の大ラスで出てくる三人のベイダー・UFOは 2号がビクターで、3号はグラン・ジェイコブスです。 (アントンが何処に居たのかは謎) 思えば、全日は混沌よりも規律というイメージがあります。 馬場逝去後、そろそろ、目を覆いたくなるような首にダメージ与えるばかりの プロレスから、徐々に脱却してほしいと思い、WCW脱退後 WWF経由でスティーブン・リーガルが来るのではと噂が立った時も、 全日マットに変化を与えてくれ!と、切に来日を願っていたものです。 異物を取り込んでも、消化せず同化させてしまうように見える全日本プロレス。 それが、新日との差別化であり、王道を堅持する根本だ、と言われれば それまでですが、オープンタッグ以来のファンだからこそ(?)全日本には 時々混沌を求めてしまうのです。 「もし、ジャイアント馬場が全盛期の時に今のシュルトと戦ったら。。。。」 この所全日ファンと、純粋に(最近特に増えた感のある)格闘技のみを観戦、 ひいきにするファンが対局に位置し、三沢発言や、古くは馬場が言い放った「言葉」 に端を発した戦いのリアリズムに関する、それぞれの解釈のギャップ、すれ違いが ネットの発言でも見受けられますが、 私的には勝敗は二次的なもの。 それは成人して“夢に冷めた”からでもなく、声を熱くして応援するのが 恥ずかしくなったからでもない。 私自信、プロレスも格闘技も平行して見る方だから。。。 格闘技ファンは技術論と、プロレスの特殊性を挙げて勝敗を強く主張するだろうし、 プロレスファン(この場合は馬場プロレスファンと限定した方がよいか?)は プロレスが備え持つ強さのファンタジーが揺るぎ無いことを信じてやまないだろう。 シュルトの打撃で馬場の顔面が晴れ上がってもよいし 徹底的に打撃を繰り出すならKOがあってもいい。 (ナガサキ対フレジャー戦の時のように) 逆に馬場の脳天チョップが炸裂することを思えば身悶えして楽しいし、 32文ロケット砲が炸裂したら失禁するかもしれない程、 ファンタジーを感じてしまうのがプロレスファンじゃないか? やはり、戦い様が見たいのだ。勝敗よりも。 どんな闘いを見せてくれるのか? プロとして、銭を取るプロのファイターとして。 リングスや、パンクラス等に闘いのダイナミズムを求めてはいけないのかも しれないが、それに答えるレスラーを「ワーク」などと揶揄してしまう傾向は いただけない。 UFCや、DSEでもいい。 プロレスラーを名乗るなら闘いのダイナミズムを感じさせて欲しい。 夢想のラストはそんなメッセージを込めて綴りました。 「それは夢想でなく、ただの妄想じゃないか」と吐き捨てるだけの 夢を失ったリアリスト達へ。目次へ
STT@−−>○クリエイティブ・コントさんへ
99:12:31:04:32:01
初めまして(ペコリ) アレは猪木の言葉って記憶してるッス。 正直言って、プロレスの記憶って大体で覚えてるんで、内容的には合ってると思うッ ス。この手のは、確かに曖昧なんですよね。豆本とかでも、ホントは言ってないだろ とか言うのは沢山あったかもなあ、と今更思う時もあるし、誰も傷付けないのが残っ て行くのかなあ、間違ってても構わないからかあ、と思う事もありますけど、 コレは妙に自信あるッス。複数の媒体から、今昔交えて目にした経験があるんで。 相手を立てなかったら、試合しても意味がないし。 アレは猪木の言葉ッスよ。 ただ、馬場さんの言葉の方が自信ないんス(頑張って欲しいカナ^^;目次へ
crunch−−>hiromio5@mxc.meshnet.or.jp
○REBIRTH OF THE BEAT99:12:31:04:29:42
今この曲を探しています。 東京付近で「このLP売ってるところあったぞ〜」とかもしくは 「このLP売ってるページあったぞ〜」みたいな情報待ってます。 出来ればメールでお願いします。切実です。 どうかよろしくお願いします。目次へ
賀茂川京弧−−>○「ジャイアント杯 オーヴァー・ザ・2メーターバトルロイヤル(夢想編・最終回)」
99:12:31:04:20:30
2メートル超の闘いを勝ち抜き、残った2人の男。
六人の巨人によるバトルロイヤルは最終的に2人のファイターだけの
決着戦へと形を変えていた。
対峙する2人を見てプロレスファンなら何を思うだろうか?
片や「新・大巨人」の冠を掲げアメプロを代表する超大型レスラーと
片やストイックな闘いを標榜し、負論を突き詰めてる団体に身を預けた格闘家。
普段は違うフィールドで決して交わることのない2人の闘いを
巨人の異種格闘技戦などと陳腐な言い回しをする人は既にいないだろう。
過去、苦渋の選択の挙げ句王道プロレスを掲げた己のリングで
“格闘技戦なるも”を敢行してしまい、様々な中傷を浴びた2人の巨人がいた。
凡戦を通り越して、失笑だけを得たあの戦いは一体何だったのか?
これは夢想だ。
子供の頃、友達とわぁわぁ言いながらプロレスを楽しんだ。
夢のプロレス。
ショーマンを嫌おうとも、ストイックなまでに技術を求めることに己の全てを
捧げようとも、プロレスというマットの上で行われるものは全て
「プロレス」。
異次元のような世界に放り込まれ、最初こそはプロレスを理解しようと
苦しんでいたシュルトだった。
ひたすら、相手を倒すのみの打撃やタックルといったムーブしか見せない
タイプのファイターにどう対処していいか迷ったビッグショーであった。
自分というレスラーが「プロ」のレスラーとして観客の心に残るよう、
自分というファイターが「プロ」のファイターとして観客に認められるよう、
自分の「闘い」が相手の肉体に魂に、観戦する全ての人々に、
そしてこのマットに刻み込まれるように・・・!!
開始から26分、06秒。
ドームを揺るがす熱狂の渦の中、試合は終わった。
体固めにより、セーム・シュルトが巨人世界一の栄冠を得た瞬間だった。
シュルトの鋭角な膝、掌打に苦しんだビッグショーだったが、
なかなか底を尽かないスタミナと巨体を駆使し、シュルトの捕獲に成功、
ベアハッグのような状態でやみくもに絞り上げ、もがくシュルトが
フロントチョークを狙おうとしたその瞬間、トップレスラーとしての己の意地を込め
チョークスラムを仕掛ける。だが浮き上がった自分の体に抵抗するように
シュルトが必死の形相で繰り出したもの、
それが、まさに故ジャイアント馬場の脳天唐竹割りそのものだったのである。
自分のフェイバリットホールドに魂を込めて相手を粉砕しようとするジャイアント。
そしてなりふり構わずチョップを叩き込むシュルト。
その姿はまさに全盛期の馬場をほうふつとさせた。
突如発生したつんざかんばかりの大馬場コール。
そして、ビッグショーの手が緩んだその瞬間、
よろめきながらロープにぶつかりその反動を利して
最後に叩き込んだフロントキックが十六文にダブって見えたその時
大きく顎を歪めたビッグショーに力尽きたまま覆い被さるシュルトを
特別レフェリーのジョー樋口が
確かに、そしてしっかりとスリーカウントを叩いたのだった。
(※ちなみにキョーヘイは準決勝で交代)
まだ、激しい息の中、小柄なジョー樋口に片手を掲げられ
勝利を噛み締める。
万雷の拍手の中、シュルトはふと声を聞いた気がした。
(その巨体をもっと、もっと大きく使いなさい。そうすれば技もその分有効になるし
マットの上で自分というレスラーをもっとお客さんにアピールできる。
出来ることはなんでもやりなさい。
体が大きくても“レスリング”が小さくなっては駄目だ。。。。)
シュルトは直接馬場を知らない。
だが、この闘いを通して何かを得たそんな気がのである。
(Mr馬場、王者の魂は確かにこのリングに生きてます・・・・)
夢想の中で東洋の巨人は蘇える。いつまでも、消えることなく。。。。
「完」
感動の余韻が、突如ざわめきに変わった。
花道に浮かぶ、三人の巨大な影!
皆同様のマスクを付けているその姿はまるで往年の某軍団を彷彿とさせていた。
だが、陳腐なマスクと裏腹にリングに向かうその体躯はがっちりとひきしまり
ただの巨体ではないことを容易にうかがわせる。
そして、スクリーンにはっきりとコスチュームの
“ベイダー・UFO”の文字が浮かんだその瞬間
「元気ですかーーーーーーーーっっ!!!!!」
夢想の宴は果てしなく続く・・・・・・
目次へ
ATHENAを見て−−>○なぜだか急に…
99:12:31:03:55:28
最近急に三田英津子が気になりだしました。 当然昔から存在は知ってましたが、ホント急に。 ところがネットで調べようにも、あまりサイトが存在しないようです。 どなたか彼女をもう少し知ることのできるサイトがありましたら教えてください。目次へ
『若』−−>○1999年、皆様お疲れ様でした&2000年目標
99:12:31:02:55:52
今年秋にナジョングンさんにここを教えてもらってから 某プロレスショップへの苦情に使ったり(一応の謝罪はもらえた) いろいろな質問をしたりと皆様、お世話になりました。 う〜ん?2000年の目標・・・。 まずは≪じょうじさん≫お勧めのガイアの初観戦! あと≪すけこうさん≫のチャパTシャツ2000の入手! (すけこうさ〜ん!!1.4は仕事始めで行けないっす。Tシャツ欲しいよぉ〜) まずは未観戦の団体を見届けたいです。 自分の目で見てみないと分からないっすからねぇ。目次へ
クリエイティブ・コント−−>○>STT@さんへ
99:12:31:02:51:33
質問です。 > 「今回はたまたま私が勝てたという訳でプロレスが勝利した訳ではない」 これって、誰の言葉でしょうか?目次へ
拳王常識人 with天狼星−−>○聖帝piriさんへの私信
99:12:31:02:39:01
ああ〜、また伝言かぁ〜....。 バルガは橋本論で見せ場があったのに...。 武藤論こそはこのリュウガだと思うが、拳王様のいぬ間にやられちゃうかも...(涙) さて.....まあ橋本論に関しては、彼への認識にあまり差はないですね。 ただ、純プロレス(↓に書いたような解釈で、私は今後もこの言葉を使う) における彼と格闘路線における彼を、貴方は全く別物として、 私は通じるものとして捉える、その違いだけです。 貴方の捉え方への疑念としては、純プロレス−格闘の間のギアチェンジは 不器用な橋本には難しいという点。だからこそ両者を掛け離れさせる事無く 相通じる回路を作って置いた方がいいのでは?というのが私の考えです。 まあ、貴方の言う通りこの辺にしときましょう。 武藤勇退論はできればこのリュウガが戻ってくるまで待って欲しいです。 また伝書鳩なんてヤダ...(涙) ちなみに斬よ、貴様の橋本論、不利な体勢でよくあれだけ持ちこたえたものだな。 フフフ、このリュウガも「北斗モヒカンキャラ=雑魚」という偏見は捨ててかからねば ならぬな。まあ、早々に退いてくれたおかげで紅白も年越しそばも間に合ったが... 礼は言わぬぞ!来年はこの俺も楽しませてくれい! 「ぬぅう〜聖帝、敗色濃厚とみるやまたしても逃走か!」 「ああっ!拳王さま!!」 「聖帝、うぬも覇者としての意地があるならばHNの帝位、その首が飛ぶまで貫けい!! 『聖帝』を辞めたら、その瞬間拳王への無条件降伏とみなすであろう。 フハハハハハハ、ものども、まいるぞっ、黒王ぉぉぉぉぉぉおおおおおお!!! >>>>>>>>>>>>>> (←オーラ)」 「聖帝よ、武藤論をよそで使うのは勝手だが、数少ない貴様の主武器、 拳王様を引きずり出したくば温存が賢明であろうな.... 拳王様は一月半ば前(13、14日)には再び貴様の 民間人無差別攻撃の前に立ちはだかるであろう。 フン...これほどの闘気を持つ男に会ったのは貴様が二人目だ。 サ○ザー、次はこの天狼も楽しませてもらおう。 ♪モーニング娘は WOW WOW WOW WOW(←もう紅白気分)」目次へ
STT@−−>○プロレスこそ最強の格闘技
99:12:31:02:20:12
「プロレスを背負って戦う」 「プロレスを背負って戦う訳だから、当然応援する」 「今回はたまたま私が勝てたという訳でプロレスが勝利した訳ではない」 オイオイ ps. 因みに、アクラム・ペールワン戦とかも大好きですが、 ジェット・シンあたりと戦ってた猪木でなければ、ソレほどは驚喜しないッス。 結局は、ロマンなんスよね。必要以上の上積みってのは。 あと、若い時に「若獅子」と言われた猪木が新日の社章をライオンマークにして、 「KingOfSports(因みにライオンは、KingOfBeasts)」 を書き込むのもロマン溢れますよね。そんで最強の格闘家を倒すのが誰であっても、 プロレスラーが倒した時の驚喜ぶりは多分、比類ないと思うんです。 中傷を浴びる者が、自らの存在を証明するってヤツ。 その意味で「KingOfSports」は間違ってないかなあ^^ 証明出来る日が来るのを、心密かに待ち望んでます(頼むぜえい)。目次へ
STT@−−>○re.「純プロレス」
99:12:31:02:01:40
強引かつ簡単に(後はソレゾレが細かく定義して下さい)。 仮に「全てを含んだモノがプロレス」と定義して、 プロレスを「馬場的」と「猪木的」の二つで分けて説明すれば、 「純プロレス」という単語は「馬場的」を指す単語だと思います (明るく楽しく見れば分かる)(ただ、明るくなくても良い)。 補足:「馬場的プロレス」は猪木プロレスを含み、逆も又、真です。 あくまで「馬場的プロレス」という定義付けであり 「馬場」を単純に示すモノではありません。 ps. 因みに、仮にこーゆー事を馬場、猪木の双方に言った場合。 馬場「ほー。ソーかも知れんなあ。違うかも知れんがな」 猪木「俺を縛るんじゃねえ!(一転して笑顔で)いや私にもマダ分からないですよ。 プロレスが何であるのか。ソレぐらいに深いモノかな、と(延々と続く)」 要するに、「プロレスは何なのか?」という問題提起は、 猪木から発する、最大の謎かけ。 そして、猪木が居なければ発展も又、なかった、と。 んで、答えはバラバラで構わない気がします。 ただ、絶えず「何なのか?」という問いかけをしない限り、ぬるま湯になる。 プロレスのみならず、何でも。 ただまあ、猪木亡霊さんに聞くのが一番早い気がします。 ps2. 猪木は「純プロレス」もやってますが、縛るのは窮屈ですね。 因みに、「プロレス=最強の格闘技」はUWF煽りマスコミが定着させましたが、 (今、プロレス最強神話が揺らいでいる←書き方が違ーう、ソーじゃないって^^) あくまで「プロレスこそ最強の格闘技」でないと(つまりロマンなんです)。 だから「こそ」が抜けると、口喧嘩ばかりになると思います。 んで、こんなのは「言ったらツマンナイ事」なんですよねホントは。目次へ
聖帝Piricolor−−>○橋本の思い:追加 +少々の方へのレス
99:12:31:01:19:04
>この歳になってスタイルを変えるというのは至難を極めるだろうが、
>私は橋本が小川を倒してプロレスに帰ってくるのを無邪気に待ち続けたい。
>そして天山か藤田かは知らないが、膝&首リタイア後の21世紀新日エースに、
>ボロボロになって挑む橋本が見たい。私が望む「破壊王伝説」の幕引きとは、
>そんなところです。
天山〜? まあ、それは置いといて、これは全面的に同意見!!
本当に「無邪気」で「気長」な期待ですけどね。
・・・・しかし、貴方に限らず、天山評価って最近高いな。
えー、今回 ↓、貴方への反論も多少は盛り込みましたが、プロレスの捉え方
は人それぞれなので、特に大きい食い違いがなければ、レス不要ってことで。
・・・あっても、実はこれで橋本論は終わりにしていっていうのが本音です。
後もつかえてますし。
今後、また、もしもやり合うきっかけがあったら、宜しくお願いします。
・・そのうち、私の論の弱点も教えて下さいね。
あ、でも、年明けのあまり遅くならないうちに、武藤勇退論は書くつもりです。
貴方に対して書くか、違う形で書き込むか、・・・まだ分かりません。
それから、橋本のレアアイテムってなんなんでしょう?
まさか、ブリキ人形とかと一緒に取引されているソフトビニール人形
とかじゃ・・・(微笑)
赦・斬 「リュウガ&バルガよ、紅白とゆっくりの年越しそばは、お互い間に
合ったようだな、一応。フハハハハ」
PS
なぜか、当カフェにて (三つの宿題のうちの)
アレク論、良かったよ。(バトラーツの対マルコ戦略の予想)
あれは、あなたの主観論にして、実は説得力充分の客観論かもね。
「あくまでプロレスの勝利にこだわるバトラーツだから」っていう一文で、私も
ハッと気付いた。
よくよく、バトラーツの言い分だけを鵜呑みにしている自分自身が少し恥ずかしい
と思ったよ。単純にして、当たり前の読みと予想かもしれないね。
ただ、確かに結論通り、あくまで「謎」だからこそ、余計に考えるのが楽しいんだけ
どね。
これは、完全レス不要でございやす。
PS2
クリムゾンさん、いいよ、「あゆみおねえさん」でやって欲しい、是非!!
あれ、面白かったし、よかったら、ここをチャット感覚の使い方して、
新HN同士でまた、泥試合しましょう(笑)
(管理人さん、怒らないで、まあまあ・・)
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
では、カフェユーザーの皆様、また、来年お会いしましょう。
どうも本年は色々とお目覚ませ、・・・いや、お騒がせを・・・。
来年はプロレスとカフェにとってもいい年になりますように。
、、、、、、、おっと、今年最後の ぶぼおっ
(屁)、、、、、、、、、、
目次へ
赦・斬 with 聖帝Piricolor−−>○天狼よ、われらが双斬論を食らうがよい!!
99:12:31:01:10:41
『ビュオオオオォォォォオ
ゴオオオオォォォォオオオオオ、、、、』 砂嵐、、、、
赦 「斬よ、貴様は何をしておる? もどかしい、バルガごとき相手にに
何をモタモタしておる? 聖帝様の命により、今後は貴様が向こうに
丁稚奉公だ。」
斬 「遅れをとってまではいないかと・・・。」
赦 「モヒカンはどうした?」
斬 「あれ? ・・・・・・どっかでさぼってんな、あやつめぇ・・。」
赦 「バトンタッチだ、斬、下がっておれい、バルガの論の根は
この俺が断ってくれる!」
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
>「橋本の3×年の人生の全てが集約された格闘芸術の粋」と万人に
>言わしめるモノでなければならなかったはず。
>DDTにせよ垂直落下にせよ、そこまでの域には達していなかったのでは?
・・・・うん、比べるのが間違いなぐらい達していない、残念ながら。
まだ、三沢のタイガードライバーや、小橋のバーニングハンマーの
方が、それに近いかも(笑)
冗談抜きだと、外国人レスラーの話しになってしまうが、格闘芸術
の域と万人に言わしめるものって、・・・今のハンセンのラリアット
ぐらいではなかろうか? ただ、あれは、格闘芸術ではないが・・
プロレス技芸術か?ははは 。・・うん、天下の宝刀とは良く言った
ものかっ?
で、
もう34? まだ34? レパートリーを増やし、魅せ方にも工夫をこらし、
「そこまでの域に達する」予定だったのかも、本人は・・・・
ただ、猪木のそれとは比べられないことは確か。それに、猪木は、
より早くから芸術の粋に踏み込んでいたしねえ。
でも、一プロレスラーとして見た場合、橋本真也=DDTにはなったと思う。
ただ、純プロで区切った場合かな、あくまでも。
だから、万人に・・・とは、あまりにも言えない・・・。
※純プロレス:今、渦中の言い回しだが・・・
・・・この辺は、俺も書いてるうちに気付いてきて、さっき新しい書き
込みにも盛り込んだんだけど、「橋本+ストロングスタイル&闘魂・・・・」
っていうタイトルのカキコ、読んでね、よかったら。
あくまで、闘魂伝承としての彼と、一プロレスラーとしての彼とでは、
DDTはおろか、プロレススタイル全般において、論ずる視点が違う
んだよね、当たり前だけど。そこが、少し、俺が貴方の論点とずれていた
ところ、恥ずかしながらね・・・。うふっ
>・・・・・キャラクターやカリスマが「反映される」
>というよりはむしろ修練と想い入れによって「反映させ」なければ
>ならなかったのでは?
確かに、逆もまたしかりで、貴方の言われるとおりかも知れない。
でも、彼は、あの技には思い入れを持って、修練していたはず。
だからまだ、反映不十分だったってとこか。
>闘魂伝承.....と何気なく言うが、それはかほどに高度なものが
>容赦無く要求される厳しい道であって然るべきだと思う。
>橋本は闘魂をスピリチュアルなものとしてのみ捉え、現実として猪木が
>誰も真似できない「道」を歩む上で何を考え、何を為してきたかという
>具体論についての考察を怠った様に思う。
つくづく、前回の1・4に始まった、橋本に突きつけられ暴露されて
しまった「現実」を振り返ざろう得ないよ。
IWGP男としての実績と純プロにみる圧倒的な強さ、ひたむきな
レスラー像。(・・・・純プロレス・・って別にいいよねえ、ははは。)
が、ここも、貴方同様、闘魂伝承・ストロングスタイル自体については、
橋本は考察を怠っていたと解釈せざろう得ない、俺も。
猪木がやってきたことだぜえ? 時代を切り開いたほどの男を超え
るってどれほどのことか。
我々だけでなく、世の万人に感動を与え、名声を得て初めて、猪木
越えと言えるんだよな。
「延髄斬り」や「卍固め」は、世間に圧倒的知名度を誇る「猪木」自身と
同列にされるほどの響きを持つ固有名詞だな、ははは。
>まあ新日全体が仲良し集団によるエンタメ路線を歩む中で闘魂
>伝承という橋本の抽象的志向性があやふやにされていってしま
>ったのだろうが....。
んで、これ。
再三、俺のいう、団体の舵取りに問題が〜、という点。
若手の存在も役割も、若手自身の手でみずから作っていこうとする姿勢が
皆無。誰が社長だから、監督だから、というより、その選手個性をもって団体
の管理の枠を越えた何かを構築していって欲しい。
ただ、猪木の頃とは、時代が違うという言い訳も出さぞろう得ない。
荒れ地を耕す猪木と、整備された田畑を更に開墾するっていうのは要求
されるものがまるで違うわけだし。
>ん?.....以前私と貴方は、「橋本VS小川も<格闘っぽいプロレス
>」ってところで意見が一致したと思うのですが、そのプロレスの格闘技
>戦ですらDDTは使い物にならなかったでしょう?
これには猛烈に反論。DDTという技が使えなかったのではないと思う。
大技なんて、実戦格闘技の前にはそうそう使用できる機会はない、そもそも。
攻防の流れの中で、一瞬のタイミングを突いて偶然繰り出せることもあるが。
ヘンゾがアレクに見舞ったジャーマン。ヘンゾにして、「あれは偶然です。」
プロレスでは、特に、組み立てと流れが大事。
体力の消耗を図る>ダメージを与える>ダメージが蓄積したところで
隙を見て大技
プロレスの中で、橋本はベースとなるレスリングテクにおいて、小川に
ダメージを与える事も体力を消耗させる事も、隙を見計らう事も、・・・
何もできなかった、させてくれなかった。
橋本、単に小川に歯が立たなかっただけ。キックや他の投げ技も、やっと
こさ受けてくれたに過ぎない。
もし、前回の10・11で、DDTを繰り出そうとしても、「DDTまでは
食らうことを許されない」雰囲気が漂っていたと思う。
よく、水面蹴りの一発でも出しゃよかったんだ、という声もあるようだが、・・・・
あれは、プロレスでも格闘技戦なんだから、観戦側の納得のいかない攻撃
まで受けては尚更いけない。
例えば、格闘技戦において、相手が元気ばりばりの状態で、いきなり
延髄や卍が決ったら、・・・・格闘技戦って一体なんなのでしょう?
・・・ってことになるし。
(まあ、誰かさんの引退試合の時に延髄が見事に決って・・・・笑えたけど)
技の問題でなく、ベースになっているお互いの力の差が大きすぎて、
バックドロップぐらいまでしか許されなかった、あれでも、大サービスだったん
じゃないかな。柔道王の小川が、ノーダメージで、あんな投げ技食らうわけ
ないんだから、本当だったら。
逆にいえば、小川をぼこぼこにして足腰たたなくしてから狙えば、タイミング
次第でDDT(垂直落下はムリだろうなあ,はは)できると思う、多分だけど。
・・・・ぼこぼこにして足腰立たなくなった時点で、DDTという技を使う必要性
が既にないのでは? と突っ込まないでね・・・うふっ
>おそらくは橋本にとって人生最大の敵、その小川を相手とする「プロ
>レス格闘戦」において、プロレス人生の大半を切り開いてきた必殺技
>が通用しないというのは、「橋本の闘魂伝承路線というのは一体何
>だったんだ?」と言われてもしょうがないよ....。
DDTじゃなくて、基本的な技術を見直す必要ありということでしょう。
くわがたタックルとか(笑) 、打撃に対する防御がざるであるところとか。
動かない相手に、重たいだけの蹴りをぶち込んできて、破壊王の
称号まで貰ったんだから。
闘魂伝承路線の前に立ちふさがった大きなこの壁は、あくまで、今まで
得意にしていた大技を見直すのとは別の問題で捉えていくべきでしょう。
つまりは、
>橋本は闘魂伝承を自ら掲げた。であるならば(1)(猪木の延髄・卍の様な)
>ヒロイズムが投影された芸術品の域には達しなかった
はい、おっしゃるとおりです。ただし、「まだ達していない。」
復活をかけた今後に、本来なら期待したいのだが・・。
んでもって、
>(2)体重任せ→デブ体型に免罪符→格闘路線向きのバランスある
>肉体を作れなかった(3)格闘技戦で使えない(DDTも小川戦で失敗)
>少なくとも今の橋本を見た上での結果論として、垂直落下&DDTは
>橋本にとって不幸な技だったという結論も十分導き出し得るであろう。
体型はJrにならない程度にシャープにしましょう、せめて。
(しかし、公称183のタッパとあのぼよっとした体質はマジでつらい。)
DDTを格闘技戦で出せるように、基本的な力で小川を追いつめられ
るよう全般的な技術を見直しましょう。
(繰り返すが、今からバーリを特訓しろということではない)
現段階では、ストロングスタイルの象徴・闘魂伝承を名乗ることは
許されないが、格闘技戦は、プロレスのひとつの路線。
プロレスラーである以上、あくまで、純プロができないとそれ以前
に話しにもならない。
そこで、IWGP他、あれだけの実績を掲げての彼だから、・・・・
・・・トータルでみると、今のところは答えは出ないといったところでしょうか?
今後の彼に期待!、、、、でも厳しい、、、、、、、、あまりにも、、、、、、、
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
聖帝Piri 「さて、ゆくぞ、者共!」
赦・斬 「はっ!」
聖帝Piri 「本日これを以って、年内の書き込みは一区切りだ。」
赦 「しかし、まだ、天狼すら引きずり出せない状態で・・。」
斬 「・・・・やむをえんだろう・・・・これから、他の六聖に親族?巡り
をせねばならん。」
聖帝Piri 「そのとおりだ。しばらく戦場を離れるぞ。
拳王の居城を本格的に強襲するのは新年に入って暫くして
からだ。」
赦 「なんか、間が悪かったというか、暫く逃げたと思われそうな・・。」
斬 「いや、拳王様もおんなじようなものらしいしな・・。」
赦 「拳王 様? 様? ・・・・貴様ぁ・・・」
斬 「!? いや、・・ははは、なかなかどうしての論の使い手かと・・・・・」
聖帝Piri 「 いずれ、直接論を交えねばなるまい。それが、奴との
さだめ、宿命だ。 ・・・フフフ、次に貴様の論を拝見するを
楽しみにしておるぞ。
ゆくぞ!!、赦、斬っ!! ・・・・何をしておるかっ!?」
赦・斬 「はいはいっはいっはいぃーーーーーーっ!!
・・あ!? いや、ひさびさ刀剣の鍛練を・・・・・」
赦 「 では、参りましょう。」
斬 「・・・・? なんか、忘れておらぬか?」
赦 「・・? いんや、別に・・」
斬 「そうか?・・・・うん、そうだな・・・。」
〜 隣のカフェにて 〜
モヒカン男 「おーーーい、赦ぁ様〜、斬様ーっ、
聖帝様はぁ?、、、、、、、どこ行っただ〜?」
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
目次へ
熊次郎−−>○良いお年を〜♪
99:12:31:00:59:28
ばんわ〜 今年はHPを作った年やった〜♪ 飯塚に黒いエールを送る!やれ!小川を・・・(笑) 来年も闘魂ID倶楽部を宜しく〜♪ ではまた♪http://www6.freeweb.ne.jp/sports/zaima/目次へ
グーパン血−−>○うふふ
99:12:31:00:39:22
梶原逸機さんへ >ジョージ・フォアマン 本当のチャンピオンです! チョット違った意味で書いたんですが....理解してませんね! 三五十五 さん ありがとう! 思い出しました!高田の入場テーマ目次へ
通りすがり−−>○藤波さんの本日の発言
99:12:31:00:19:48
藤波さん曰く、 「新日本の本隊はもう、健介主導になっている。 東京ドームで(健介が)天龍からIWGP王座を奪えば、 なおさら橋本に帰る場所はない。」 「一匹オオカミになるのも、猪木さんのUFOに入るもよし。 あいつが団体内外の賛同者と動き出して、新組織をつくるのもいい。 おれが「無我」をつくったのが、いい手本になるはずだ。」 ・・・・日刊スポーツのインタビューより抜粋ですが藤波さんは本当に そう考えているのでしょうか? う〜ん・・・藤波さんはでは有言不実行が多い方のような気がします。 彼の提唱したもので成功したもの、実績と呼べるものはあるのでしょうか? でも武藤さんは彼ががんばっていると認めているみたい・・・ 新日本プロレス・・外側からはわからない世界ですね。やっぱり ※ちなみに私は橋本は130kg程度に体重を戻して復活してほしいです。目次へ
凸−−>○夜中の怪しいインターネットカフェより
99:12:31:00:18:28
>ビシャス さん、三五十五 さん pppについて、ありがとうございます。と書きながらも未だ分かってない… >ビッグマン さん、じょうじ さん Uインターが、ゴッチではなくテーズ・ロビンソンをそのバックボーンとして選び ましたよね。当時ゴッチについて尋ねられた安生が、「ゴッチはたんなるパワーファ イターだから云々」と答えていた記憶があります(この言葉自体の検証はぼくにはと ても無理だが)。WWWFでもしばらく闘いタッグチャンピオンだったとか…。だか らゴッチも、「ビジネスとしてのプロレス」そのものは否定していたわけでなく、じ ょうじ さんのおっしゃるように「真剣で丁寧なプロレス」をバカにしたり舐めてかか ったり… ということに対して非常に怒っていたし今も怒っている(呆れている?)の だと思います。 >「純プロレス」 最初に誰がこの言葉を使ったかというと、それはたぶんプロレス・メディアだと思 うので、この言葉の意味するもの・指し示す内実について議論するのがいいと思いま すが(って言わなくてもみなさんそうしていますが)。 じょうじ さんのおっしゃることもよくわかります。 ┏━━━━━━━━━━━━┓ (自分で作図しててよくわかんなくなってきた…) ┃プロレス=,≒or≠格闘技 ┃ 本来、プロレスは外延部を拡く持ち、その外部にある ┃┌─────────┐ ┃組み技・打撃系等々の格闘技にまで外延を届かせねば ┃│(純)プロレス │ ┃ならない、そこまで視野を含み込んでこそプロレス、 ┃└─────────┘ ┃ という考え方があり、いっぽうでその外延への視野を ┗━━━━━━━━━━━┛ 意図的に遮断しているのか内的には存在しているが観 客には見せないでいる、のが純プロレスなのか。言葉の名づけ方の問題だけなのか? じょうじ さんが批判しておられるのは「純プロレス」という言葉を使うことで生まれ る逃げ・甘える・目を背ける姿勢、ですよね? ぼく自身が好きなのは、いわゆる“純プロレス”という分野なのです。 猪木の異種格闘技戦は、シチュエーションには大興奮していたけれども、試合自体 は呆気ないものが多かったような記憶もあるし… ちょっと混乱してきました。Piri ちゃん、拳王 さん、じょうじ さん、2000年復 活予定のファントム さん、他の方も、あとをお願いします。目次へ
サタケ−−>meg-mix@fd5.so-net.ne.jp
○文字化けしたー99:12:31:00:16:48
すみません。もう1度。 どなたか私に「アングル」についてわかりやすく説明していただけませんか? 最近雑誌などでよく使われてる用語のようですが、いまだによくわからないの で・・・。目次へ
サタケ−−>meg-mix@fd5.so-net.ne.jp
クリエイティブ・コント−−>○>チャールズ”R”武羅洲さんへ
99:12:31:00:12:42
申し訳御座いません。 私は週刊誌の類は一切読んでません。 (ゴシップ雑誌のみならずプロレス紙も) なので・・・、チャールズ”R”武羅洲さんの文章が理解できません。m(__)m 「シュート」は何となく解るような気がするのですが・・・ 「フッカー」や「ポリスマン」とはどの様な意味でしょうか? 「況」とは? タイプミスでしょうか? (マジに不明) けれど、私に解る範囲でレスします。 > 況やショーマンシップを突き詰めた今のアメリカで、メインイベンターで” > シュート”が存在するのでしょうか? 最初に・・・ 今も昔もアメプロは「ショーマンシップ」を突きつめた物ですね。 私が言いたかったのは、オチャラケにしか見えないアメプロレスラーですが・・・ 細かな部分でレスリング技術がしっかりしてるって事が言いたかったのです。 そして、スピード感。プロレスラーの体格を考えれば、あのスピード感は驚異なの です。彼らがクスリに頼りボディビルダーの様なトレーニング方法しかしてなかった としたら、あのスピードで動けやしない。 アメプロと同様に「ショーマンシップ」を突きつめたアメリカのプロバスケットで すが、実際の強さをオリンピックで証明してくれました。 私が言いたかったのは、「アメプロはバカに出来ない」って事ですね。(^^;; PS. 以前私は、金曜の夜八時が楽しみでした。 最近では、月曜の夜八時が楽しみになりました。理由はナイトロ(WCW)が見ら れるからです。 アメプロは単純にオモシロイ。目次へ
首領ウォーリー−−>○>プロレスくん(さん)
99:12:30:23:36:56
大仁田ほどいろんなアクセサリーに頼っているレスラーもそういないと思いますが、 いかがでしょう。目次へ
チャールズ”R”武羅洲−−>charles_y@yahoo.co.jp
○アメリカのトップは99:12:30:23:15:03
>クリエイティブ・コントさん >でもねぇ。アメプロのトップってガチ強いですよ。どう見ても・・・ この言葉の意味は今のアメリカのメインイベンター達は皆いわゆる”シュート” ”フッカー”であるということですか?それともディック・マードックの様に ”酒場の喧嘩では絶対負けない”的なものですか? 聞くところによると、その昔アメリカから日本にプロレスの興行にきたとき、 ジュードーカとスモウ・レスラーがいるので、何かあるといけないと思い” シュート”のみをつれてきたため、地味な顔ぶれになったといいます。 況やショーマンシップを突き詰めた今のアメリカで、メインイベンターで” シュート”が存在するのでしょうか? あまり軽々しくシュートとか使うと起こられそうですが、今でも日米問わずポリ スマンのようなものが残っているかは興味あるところです。目次へ
じょうじ−−>○>チェリーボムさん
99:12:30:23:07:00
チェリーボムさんは、現在のWWF、WCWを基準にして「純」なる言葉を使い、寝技でセコセコやってるのは日本だけ、 といった断じ方をしておられますが、ではなぜアメリカのオールドタイマー達が口を揃えて現在のあれ(米二大メジャー)を 「あんなものはクズだからみない」という言い方をするのでしょう? 元UWFの宮戸さんが、オールドレスラーのビル・ロビンソンさんを招いて教えを請うているのは何なんでしょう? また、桜庭の試合を見たロビンソンさんが大変喜んで、控え室まで訪れたというのは? なぜあれほどショーマンシップに溢れた猪木が、大仁田とは絶対に交わらないのでしょう? 私は、このへんに昨今のプロレス観の「歪み」を感じます。 私にとっては、いかに沢山の観客を集めようが集めなかろうが、プロレスはプロレスだしそうでないものはそうでないです。 そもそも、ある種の「真剣さ」を感じられない限りそれは最低限まっとうな見せ物ではないし、「真剣さ」も、どの部分に感じ るかというのはまた問題です。試合前のトークシーンに最高の真剣さがこもっているというなら、その人は噺家でしょう。 試合前の芝居が上手いなら俳優だし。「スタントマンの演じるメロドラマ」を「純プロレス」と呼ぶのは不自然です。 私は「金を取って人に見せるレスリング」をする人を「プロレスラー」と呼ぶし、しいていえばその試合が「純プロレス」という ものでしょう。しかし、そんな定義にはほとんど意味がない(プロのレスラーだからプロレスラーだと言うのと同じ)ので 一体この他のどこに「純プロレス」なるものがあるのか、首を傾げるばかりです。目次へ
拳王常識人−−>○純プロレスについて(個人的考え)補足
99:12:30:23:02:55
全日なり、格闘技戦を除く新日の通常の試合、これらはまずプロレス・スタンダード と言えると思いますが、これらに共通して見られるのは 「魅せる」事を戦闘原理としている事です。 よって「魅せる」ための飛び技やロープワーク、そして「受け」が リング上で一般的に行われるプロレスを指して (勝負論オンリーの総合格闘技スタイルと対比するため)とりあえ ず「純」プロレスという言葉をマスコミの誰かが当てはめたのでしょう。 (それ言ったら電流爆破も「純」プロレスに入るか....) なぜそうする必要があったかというと、「プロレス」という言葉の包括する概念が あまりに巨大すぎるからですよ。U系だって(3カウントも場外も無いのに) 現に大多数の人がプロレスの枠の中で捉えているでしょう? もっとも、U系の場合、もともとがプロレスであるため、そのスタンスは極めて 流動的なんですけどね。藤原組は客寄せのためにプロレスにシフトしていったし、 Uインターは経営が苦しくなってプロレスと交わるはめになりました。 で、チェリーボムさんのおっしゃる事は(「純」プロレスという言葉への肯定という点で) 基本的に賛成なのですが、二つほど......。 まず「必殺技の存在」と「それが見栄えのするものである事」を 純プロレスの条件として挙げられています。 しかし「必殺技」というくらい唐突に勝負が決まってしまうのはむしろ格闘技の 方だと思います(ハイキックとか)。ただ純プロレスの場合、フィニッシュは ビジュアル的にお客を納得させる部分が必要なので、レスラーのキャラに合った 専売特許的な見栄えのする技が用いられる、と。こういう点ではおっしゃる事はよく分ります。 もう一つ、「プロレス本来の形はWCWとWWFが基準」との事ですが、 アメリカなら確かにそうでしょう。しかし日本ではそうはいかないような....。 純プロレス=勝負論+ショーマンシップなのは日米共通ですが、 その比率がかなり違うものに思えます。 プロレス団体は興行会社ですから、スタイルは終局的にファンの支持に基づく ものだと思いますが、アメリカの場合は(たまにTVで見た感じの事しか言えませんが) 始めから見世物という割り切りが客の側にあると思います。 しかし日本のファンは、受けや飛び技etc....というショーマンの要素を認め つつも、やはり最終的には(勝負論とは言い切れないまでも)「プロレスなりの優劣論」 というものが米国よりは重く見られているように思うのですがね....。 ふー、何か最近読み応えのあるレスが多い....休みだからかな? P.S. 今日の聖帝劇場はどうなっちゃうんだろ.....(汗)目次へ
クリエイティブ・コント−−>○>アンチ猪木さんへ
99:12:30:22:23:03
先の書き込みは・・・ 正直言って、「ありがとう」のレスは無いだろうと思い。 長州の説明より私の言いたかった事を書いただけでした。m(__)m > 長州が分からないと、どうも今の新日本は分からないので。 世間からは、現場監督と呼ばれてる長州ですが・・・ 世間で言われるように長州のごり押し的な教育ではなく、選手たちから多大な信頼 を得てるのが現在の長州だと思われます。そして若手レスラーは長州に認めてもらい たくて長州の目を気にしてる。 猪木の直弟子と言えるのは、藤波や長州、佐山までですね。三銃士は微妙な所であ り、健介を始めとする中西、小島、天山辺りは長州の直弟子と言えると思います。特 に天山や小島は長州二世的存在。 現在のアメプロを知らない方は、新日の将来は「ストロングスタイルか? アメプ ロか?」的な書き込みを見受けます。が、アメプロから見れば現在の新日マットは長 州好みの「ストロングスタイル」そのものですね。 # でもねぇ。アメプロのトップってガチ強いですよ。どう見ても・・・ PS. 先に二番手は長州。と書き込みましたが、人気も加味した内容でして、単純なプロ レスラーとしての実力は坂口が二番手ですね。そして、猪木と坂口はライバル関係( ライバル心が旺盛)でした。今思えば、坂口が現役選手の頃は、今の親友的ノリの新 日選手達ではなく、緊張感がありましたね?目次へ
プロレスくん−−>○猪木はダメレスラー
99:12:30:21:56:55
猪木なんて、ただのハゲ。 大仁田が一番。 格闘技なんてアクセサリーに頼らないプロレスラーが好き。目次へ
フロントネックロック−−>○雑談っす
99:12:30:21:55:24
みなさん今晩は。無人の会社で仕事をしている悲しいプロレスファンです。 昨日会社の大掃除をしていたら、同僚の机から、1本のビデオテープが発掘 されました。なんでも彼の友人が「衛星でやってたのを録画した」と 送りつけてきたものだそうです。 で、見てみたら、「キラー・カール・クラップ特集」という とんでもないシロモノでした。 いや、すごいっす。 クラップ、ブルートバーナード組 対 坂口 ストロング小林組。 誰も試合を作れない‥‥。誰も技らしい技が出せない‥‥。 誰も、受け身が取れない‥‥。 小林のベアハッグ。対するクラップの、太股へのクロー。 ふとももクローの意味のなさに唖然。それが延々続くのに呆然。 こんなものをゴールデンで流していたのか‥‥。 呆れるのを通りこして、笑いがこみあげてくるユルさです。 同僚と、「この試合展開だと、坂口のアトミックドロップは 光り輝くような大技だ!」とうなずき合っていました。 ボストンクラブで勝った坂口組は、ブーイングどころか歓声を浴びて インタビューを受けておりました。 ‥‥やっぱり、プロレスって進化してる。確実に。 そう思った師走の1日でした。目次へ