|
| サッカー - プロレス - 格闘技 - 野球 - 競馬 |
| フリートーク | 書き込み | バックナンバー | リンク集 | チャット | |
| #76 | >熊次郎さん |
| チェリーボム | やっと見れた。 |
| 熊次郎 | >DDさんへ |
| 黄悪 | ついに来たか |
| 黄悪 | まだ言っているのか?童貞爆弾 |
| 熊次郎 | 秋山発言を考える! |
| すけこう(チャパ倶楽部) | 『ダークドラゴン対キラージャンボ』 |
| ビーフカレー | 秋山 |
| 審判 | 秋山の決断 |
| もういいでしょ | チェリー君は… |
| ホセ・ひろし | エンタメ否定派の人たちって... |
| ボブ・ソープランド(ランカー) | WWF系エンタメが日本で受けない理由について |
| ドラこんパンパース | モンダイ |
| HPT | 深さ |
| 記録マニア | 「延髄斬り」マニアックなことですが・・・ |
| 古株 | 蛇足ながら |
| #76 | 遅ればせながら。 |
| 名無し | 田上の新技に混乱!? |
| スクラップホールド | さらにRe「延髄斬り論争」に感謝をこめて |
| DD | 今週5/12のワ〜ルドプロレス |
| T-soul | Re「延髄斬り論争」に感謝をこめて |
| 古株 | 「延髄斬り論争」に感謝をこめて |
| 古株 | (続き) |
| べな | 技BOOK2001ほか |
| RINGS | 6.15 トーナメント対戦カード決定! |
| abc | ノア分裂! |
| まむまむ | アームボンバー |
| 魚 | 試合内容でも新日を撃つか>秋山 |
| チーズ | 今日のみだし |
| トンボ・リー@横槍野郎 | キティ・ガイなあなた |
| なあなあ | かんけーないけど |
| チェリーボム | 満足させるだけがプロレスじゃない。 |
| さよなら | だからこそ内館最悪 |
| チェリーボム | 真鍋が変わった瞬間。 |
| ロビィ | 新弟子 |
| 腕爆弾 | アームボンバー |
| ハンサム☆うどん | きち○いナンダケド、、、、、、。 |
| アストラ | 藤田の「顔じゃない」発言 |
| ニセ国際プロレス | 内舘さんはデブ専ではありません |
| hoge | WWF系エンタメが日本で受けない理由? |
| えーじ | アームボンバーについての確認 |
| 小泉純プロ | 補足 |
| 川田時代 | 訂正 |
| 川田時代 | 元気無し |
| 小泉純プロ | 健介よ |
| T-soul | OUT OF |
| 田上時代 | 田上が本気だ! |
| トンボ・リー | まあ |
| トンボ・リー | いやいや。 |
| チェリーストーカー | 昔のチェリーボムの投稿 |
| こうじ | アレク |
| ぴー | 秋山が団体外出撃を直訴 |
| 冗談の突きを喰らう猪豚 | 5.13Jd大阪NGK大会 |
| チェリーボム | WWF系エンタメが日本で受けない理由。 |
| keisuke1669 | 横審委員の連載 |
| yashimax | ポーランド教師日記 |
| みやこやま | 仏のナミさんへ |
| 函館のフィ | 詳細情報を! |
| えーじ | 21世紀ヒーロー像 |
| 29Q | おわび |
| 29Q | あらら |
| - | - |
#76−−>○>熊次郎さん>今、ロック温存中でオースチンが悪役に転向中なんで見るタイミング 悪いですね。 らしいッスね。 WWFを薦めてくれた人に、「ホントはRaw is WarやSmack Downも観て 流れを追って欲しいんですが」って言われたよ。 でも繰り返すけどWWFは想像以上の凄さだよ。ホントに。 WWFのレスラーの身体能力の高さに度肝抜かれたよマジで。 シェーンって素人じゃないの?何なの最後のドロップキックは!? いやいやシェーンなんて初心者の驚きにすぎないよ。 あのね、見ないでWWFを単なるショーマンと決めつけてる人、ここ覗 いてる人の中にも結構いると思うけど、ホント一回観てごらん。 長州と小川の闘いがどうのこうのなんてどうでもよくなるよ。 まあ、一時だけだけどね(笑)。 高田×小川、是非実現してくれー!!一番良い高田が見れるぞ、多分。 ということで、WWFはサイコーです!!目次へ
チェリーボム−−>○やっと見れた。あの試合長州は小川がプロレスするか喧嘩するかがぶっつけ本番のお陰で(当然だが) 相手の心理が解らない状態だったから仕掛けにくい状況があるように見えた。 ただ小川にとっては、そんな状態でこのまま長州と闘ってもお互い 立ち往生してしまうと感じたから、中西となら試合らしい試合ができるような気が したから代われと長州に言ったんだろうな。 でも長州は根っからのプロレスラーだから、言われて替わるのには抵抗が あっただろう、だからああいう試合になったような気がする。目次へ
熊次郎−−>○>DDさんへ
最近のワープロつまんない!!
CSのGAORA(SXW)やSAMURAIの新日IZMのほうが面白い!
というのは第1試合からやっててこってっちゃんのい解説が昔はなんとも思わなかっ
たが最近つぼを心得てると思う。
テレ朝は最近再放送とかでつまんない。
目次へ
黄悪−−>○ついに来たか田上・川田。 あっ、「時代」さんの事ね。 お二人のウエットな書き込みはまさにこれからのシーズンにピッタリ! てな訳で軽くエールなど。 >田上時代さん いろいろ大変だったみたいだけど、ガンバってくださいな。 >川田時代さん なんだか懐かしのキャラに一発くらいましたねぇ。 「そこからの川田が見たいんだよ」てな感じでそこからのイジケっぷり (っていうか腹痛っぷり)に期待してまっせ!目次へ
黄悪−−>○まだ言っているのか?童貞爆弾どうも。 チェリーボム先生は未だに「WWFはプロレスじゃない」とか言っているのか。 スカパーがコレだけ普及し、スポーツ見るなら「J−SKYスポーツ」っていう 状況でWWFがバッチリフォローされている。 見れば掛け値無に面白い。「プロレスなんてショー」と斜に構える面々もその開き 直りぶりに楽しんでしまう。 そんな時代が来ている。日本の「ヤラセなんだかガチなんだか」みたいな学芸会ま がいのプロレスより素直に面白いと言われてるぞ! 「全米ではWWFが独り勝ち」なんて言っているようじゃ日本のプロレスマスコミ も相当ヤバイ。 日本もマーケットにしっかり入っている現在では、日米で「WWFの独り勝ち」に なりつつある。 「鍛え抜かれた肉体から繰り出される技と圧倒的なパワー」それをいかに興行と して売り出していけるか。 そう考えるなら「WWFこそプロレス」とすらいえるよ。目次へ
熊次郎−−>○秋山発言を考える!
「プロレスのラブはちょっと・・・」と発言しましたよね!
明らかに武藤から逃げてるとしか思えない!
しょっぱいチキン発言だ!(笑)
ということは・・6.6の武藤の相手のXは秋山ではないということです。
>#76さんへ
WWFって凄いでしょう!
話のわかる人でよかった〜(笑)
今、ロック温存中でオースチンが悪役に転向中なんで見るタイミング悪いですね。
>ホセ・ひろしさん
日本の地上波ではむり(笑)
エンタメは絶対必要ですよ!
というのはそれがなかったらなんのことかわからなくなる!
日本人と外人(ニューヨーク)を横に並べて見ると面白い!体型からしてちゃうから
ね。
目次へ
すけこう(チャパ倶楽部)−−>○『ダークドラゴン対キラージャンボ』◆商魂師匠 >高田、小川戦 高田、小川、興行サイド…と、全てに旨みがあるこのカード。 実現しなきゃおかしいでしょうね。 そして立場的に1ラウンド以内で高田を倒す必要がある小川は、何気に苦しい 所だと僕は思いますね。うんうん。 …そして僕はもちろん高田を応援します。 >藤波「もう一度!『マジソン』のリングに上がりたい!!」 僕もこれは覚えていますね。 引退する期などハナからなさそうなドラゴンのこの発言。最高です。 それにしても、あのMSGドラゴン戴冠がなかったら、現存する日本人レスラー の半分以上はこの世に出てこなかったでしょうね。 >俺らにゃ俺らの夢がある (裕次郎?) ちなみに俺達の夢は、ジャンボのショルダースルー(蹴り待ち)を、華麗に嫌味に、 ローリングクラッチホールドで斬り返すダークドラゴンと、その行為に激怒する キラージャンボ降臨の図です。 『彼は社長になりたいだけなんじゃないの?』 ジャンボは真の意味での藤波の理解者でした・・・(・_;) ◆1041010さん T-soulさん SATさん 出た人間が今更何を言おうと、現実的に「冬の時代の新日を支えた」選手達には、 僕もいつまでも尊敬の念があります。 そしてあの頃の新日を信じ続けたファン にも、僕はそれと同じような思いがありますね。 何かに耐え、じっと何かを待つ事の大切さと、強さを教えてくれた男達。 ◆おいさん どらごらむさん MDさん 「藤波対長州」「藤波対健介」「健介対西村」が、何故名勝負になりえたのかを、 新日にはもう一度考えて欲しいですね。 ◆えーじさん はっきり言って、絶対に名勝負になります!(小川対西村でも可) 今の小川は勝敗の呪縛に疲れ果てているでしょう・・・目次へ
ビーフカレー−−>○秋山秋山、ついに言っちゃったですか。マンネリズムを見越したわけですね。 一番盛り上げようとあれこれ言っていた秋山よりも、だんまりの三沢が 小川と絡んだりして結局話題をさらってしまったあたりも、 秋山のジェラシーとしてあるのではないでしょうか。 新聞に大きく扱われるには話題を振り撒くしかないと、秋山は本で言ってました。 しかし純血ノアだけでは限界があることを、痛感したのでしょう。 小橋がいないというのも計算外でしょうね。 小川がノアに参戦したとしても、三沢との絡みに皆の目が集中することでしょう。 秋山の新日参戦発言はいいことだと思いますね。実現するしないは別として。 どんどん目立てばいいと思います。週ゴンも秋山を表紙にもってくるでしょう。 あとは秋山の気持ちを三沢が潰してしまわないことですね。 それでは、三沢は馬場と同じになってしまいますから。目次へ
審判−−>○秋山の決断秋山の決断を支持したい。 理由 楽して、儲けられる新日へ行けば、新日ファンは喜ぶし、すぐにベルトは取れ る。その上、ゴールデンの締めもできる。 それと、レスラーの力量がノアに偏りすぎるよりは、これの方がベター。 ただ、新日の茶番に付き合うのだけは止めて欲しい。最後の希望が壊れるから。目次へ
もういいでしょ−−>○チェリー君は…「ガチじゃないです。」と公言しているWWFは作り物のドラマでくだらないけど、 「ガチじゃないです。」と言ってないから大仁田劇場は本物のドラマに見えて楽しめ ると。 この程度の判断能力しか持っていない人なんだね。 と言うか大仁田−真鍋の絡みで感動しちゃうのは大仁田達に失礼だろう。 ありゃ笑う所でしょ? >解らない奴は、作り物のドラマ内でピエロ役をしている >ビンスの発言を真に受けて手放しで喜んでいれば良い。 ここがチェリー君の決定的にピントのずれている所なのだが、 誰も真に受けてないって…。 社会的地位の有る良い歳したオッサンが家族巻き込んで 作り物のドラマ内でピエロ役やっているのを見て楽しんでいるんだよ。 根本的な認識が間違っているぞ。目次へ
ホセ・ひろし−−>○エンタメ否定派の人たちって...反対派の皆さんはいったい何を求めているのか? それが具体的に展開しないから否定をしているのと違いますか? >日本で受けない理由 「真剣勝負じゃなきゃスポーツじゃない!プロならまして…」というわかったような わからんような理屈が支配している。基準値が曖昧なんだな、これが。 一時期楽しめればなんだっていいや〜みたいなバブル感覚の時代にアメリカンナイズ されかけた風潮があったけど、この時代じゃエンタメなんて心底楽しめない(楽しんで はいけない)背景があるんじゃないっすか? 個人的には日本的、というより猪木的プロレスが窮屈で嫌いだった(今もだけど)。 アメリカの大らかさ、開放的な雰囲気が好きで日本人よりアメリカ人選手のほうが好 きな私としてはニューヨークの路線は大いに結構となります。 結論、好き嫌いの問題。 地上波に乗ったらまた違った評価が一般世論から出ると思いますが、無理かな? 追記:古株さん凄いっす!!目次へ
ボブ・ソープランド(ランカー)−−>○WWF系エンタメが日本で受けない理由についてこれは日本でというのを日本のプロレスファンに、と特化したほうがいいですよ。 だいいち日本のプロレスだって日本で受けてないですよ。目次へ
ドラこんパンパース−−>○モンダイ生年月日、出身地不明 身長ニメートル 体重145キロ マッコリー道場出身 コールマンを秒殺KO(自称) さて、誰でしょう ・・・またこないかな。目次へ
HPT−−>○深さ長州対小川という試合は後味が悪いけども、 プロレスの難しさという点では深いと思う。 しかし、マニアだけのモノになったら終わり。 だからこそ、この試合はある意味、今後の試金石になると。 プロレスLOVEか、破壊→創造か?目次へ
記録マニア−−>○「延髄斬り」マニアックなことですが・・・古株さんのおっしゃること、半分はとても正確な事実です。猪木はある時期まで 延髄斬りをつなぎ技としてしか使っておりません。しかし残念ながら、それが フィニッシュ技に移行した時期の認識を、間違っておられる。 それは1980年代後半ではなく、1982年なのです。猪木が内臓疾患で休場を 繰り返した年であり、国際軍団と戦っていた年でもあるのです。データは、ある形で 証明できるんですけど・・・。目次へ
古株−−>○蛇足ながらt-soul様、スクラップホールド様、丁寧なレスありがとうございます。 しかし出先のパソコンを借りて慌てて打ち込ませていただいたらえらい 見苦しい画面になってしまっていました。消去して入れ直そうかとも思い ましたが今となっては恥の上塗り。重ね重ねの失礼お許し下さい。 改めて、ありがとうございました。目次へ
#76−−>○遅ればせながら。先日WWFを初めて観ました。「レッスルマニア17」。 何ですかアレは!? 彼らのやることなすこと全て、私の想像を遥かに越えていました。 ハッキリ言って素晴らしい! もうバツグンに面白かったです。4時間ノンストップですよ。 早送り一切無し。驚愕の連続でしたね。 この「レッスルマニア17」については、このカフェへの書き込み も拝見しましたし、雑誌でも結果を見たはずなんですけど、幸運な ことに全く覚えてなかったんですよね。私がいかにWWFに興味が なかったかを物語っています。 「百聞は一見に如かず」とはホント良く言ったものです。 熊次郎さんがそうおっしゃりたくなるのも理解できますね。 でも大興奮のこの「レッスルマニア17」も、ビンスとストーンコ ールドの抗争の頃がもっと盛り上がっていたとか。 人生でちょっとだけ損をしてるな、と俺は思った。 WWF最高!!これを理屈で観るなんて愚の骨頂だぜ。目次へ
名無し−−>○田上の新技に混乱!?田上の新技の名前はなんなのだろうか、 日刊スポーツでは「ルビーフロウジョン」と書いてあって 今日の東スポでは、「エメラルドフロート・・・」 さらに三沢曰く「秩父セメント・・・・」 混乱するー!! それから田上にはもう1つ新技欲しいなあ 例えば「喉和式バックブリーカー」とか・・・ こんな感じの新技使ってくれたら田上の事 応援しちゃうんだけどなあ。目次へ
スクラップホールド−−>○さらにRe「延髄斬り論争」に感謝をこめて
古株さんのデータを拝見して、思わずウームと唸ってしまい、
その後に懐かしさから笑みがこぼれた者でございます。
さて、問題の「延髄斬り論争」なんですが、確かにシングルマッチでは
猪木が延髄斬り一発でフィニッシュといった試合は、晩年になってから
だと思います。
しかしながら、当時TV中継されていたのは当然シングルマッチばかりでは
ありません。地方興行のTV中継では、タッグや6人タッグでのメインが
ほとんどであったと思います。当然、エース外人とのシリーズ最終戦に
向けてのドラマを盛り上げる前哨戦が3週から4週にわたってタッグマッチで
繰り広げられるわけです。そこで、外人組の格下レスラー相手に延髄斬り
一発でピンフォールといったシーンは結構あったように記憶しているのですが。
あ、もちろん私は統計など取っていないので、時間内ギリギリで収まった
割合などは判らないのですが。
目次へ
DD−−>○今週5/12のワ〜ルドプロレスいま ビデオでみたけど ほとんど早回しで見るぐらい つまんないね〜 なんか毎週同じ試合みてる感じ....目次へ
T-soul−−>○Re「延髄斬り論争」に感謝をこめて古株さん、データ取りお疲れさまです。 僕も、生中継が終了して、コマーシャルの最後にワールドプロレスリング・終わりと 画面が出ます。その時、よく延髄斬りで猪木が放送枠ギリギリで決着をつけていたこと が非常に印象に残っていました。 その場合「なぜ、放送枠ギリギリで猪木の延髄斬り決着がファンに印象づけられた か?」がテーマになり、データ取りも、「放送枠ギリギリでの決着」に絞る必要がある と思います。 でも、この作業は、大変なことですね。映像の資料も必要ですし。 全体性見れば、確かに低いかもしれませんね。目次へ
古株−−>○「延髄斬り論争」に感謝をこめて 知ってるの?さんとの飲み会の口論、オタク同士のダベリングがよくあるように あっさり打ち上げとなり、三三五五それぞれの生活に帰ってシラフに戻った私が、 久しぶりにここを覗いてみてビックリしました。まずバックナンバーの題名「延髄斬 り 論争」を見て唖然、さまざまな人たちの反響に呆然。しかしある意味これは滅多にな い ヒノキ舞台だと張り切って20年も前の資料を引っ張りだそうとしたのですが…愕 然。 2度の引っ越しで古いノート類は箱詰めしたまま押し込まれた状態で、昨日半日かけ て 色々堀り返しても探しだせませんでした。悔しいけどこれ以上部屋を汚せずギブアッ プ いたします。肝心の「放映時間内に試合が終了したか否か」の週ごとの記録がない以 上 何を言ってもデータ的には資料性皆無。完全に白旗です。知ってるの?さんを初め多 く の皆様、特に汚い言葉に不愉快な思いをなされた方々、お騒がせして申し訳ありませ ん でした。反省いたしております。 さて、というわけで終わりにしても良いのですが、ここからは資料性のない雑談書 き 込みということでどうかひとつ御容赦を(笑)。HNも気になりますがとりあえず。 まず、今回問題になっていたのは「昔の猪木は放映時間内に試合を終わらせるため 毎週のように延髄斬りでフィニッシュしていた」という件で、それに対して二つの話 題 を挙げました。一つは「ビッグマッチは木曜実施・金曜放映」が普通だった当時にお いて 生中継がどれくらいの割合であったのか、そしてその生中継でどれくらいの割合で放 映 枠内で試合が終わったかという点です。 統計を取った頃の記憶だけに頼った話なのでゴメンナサイなのですが、当時「ワー ルド プロレスリング」の生中継で、放送時間内にきっちり勝負が付いたのは私が調べてい た 範囲で36%程度、録画中継を含めた放送全体の16%程度にすぎなかったという 数字だったと記憶しています。したがって「猪木が生中継の終了間際に延髄斬りで試 合 を終わらせた」という放映は多くても全中継の2割を越えることはなかろう、という 判断ができたわけです。 そしてもう一つは「UWF勢や長州が出戻って猪木が一線を引きはじめる頃まで は、 延髄斬りはフィニッシュ前には使われてもそれ一発で試合を終わらせるホールドとし て はめったに使われなかったのではないか」ということでした。これも当時の記録があ り ません。国会図書館に行けば東京スポーツのバックナンバーで大概のことは調べられ る のですが、仕方ないので机回りの資料本で調べられた範囲で、当時の試合で猪木がフ ィ ニッシュホールドに使っていた技をまとめてみました。お話にあった「タイガーマス ク と新国際軍団」の出現した1981年までの主要なシングルマッチをとりあえず並べてみ ま した。(本当はIWGPで猪木神話が崩壊した1983年辺りまで調べたいのですが時間 が ありません。またの機会に。)猪木の対戦相手と勝敗、そして「体固め」などに入る 直前のフィニッシュホールドです。抜け落ちも多数あるかと思いますが御容赦くださ い。 大変なスペースをとってしまいますが「凶器使用者」ゆえこの辺りも御容赦を (笑)。 1978年(昭和53年) 1月 シン ○ 回転エビ固め 2月 シン □(リングアウト) NWF選手権 上田 ○ アームブリーカー 釘板デスマッチ 3月 マスクド・スーパースター □(反則) Mスーパースター○ 卍固め NWF選手権 ジョニー・リー ○ バックドロップ 格闘技戦(フィラデルフィア) 4月 坂口 □(リングアウト) MSGシリーズ公式戦 5月 アンドレ ■(リングアウト) MSGシリーズ公式戦 長州 ○ コブラツイスト MSGシリーズ公式戦 上田 □(反則) MSGシリーズ公式戦 藤波 ○ ジャーマンSH MSGシリーズ公式戦 マグロー ○ コブラツイスト MSGシリーズ公式戦 ストロンボー ○ コブラツイスト MSGシリーズ公式戦 アンドレ □ リングアウト MSGシリーズ決勝戦 6月 バックランド □ 1-0(リングアウト) WWWF&NWF選手権 モンスターマン ○ グラウンドコブラ 格闘技戦 メイビア ○ コブラツイスト 7月 モラレス ○ 逆さ押さえ込み NWF選手権 バックランド △ 1-1(卍固め) WWF選手権 9月 シン ○ バックドロップ NWF選手権 11月 マルコフ ○ 卍固め NWF選手権 ボック □(反則) (ドイツ) ミルデンバーガー○ 逆エビ固め 格闘技戦 (ドイツ) ボック ■(判定) 欧州選手権 (ドイツ) 12月 星野 ○ バックドロップ プレ日本選手権公式戦 S小林 ○ グラウンドコブラ プレ日本選手権公式戦 マサ斉藤 ○ バックドロップ プレ日本選手権公式戦 マツダ ○ 卍固め プレ日本選手権決勝戦 1979年(昭和54年) 1月 ループ □(反則) NWF選手権 マレンコ ○(TKO) 2月 ミスターX ○ 腕ひしぎ逆十字 格闘技選手権 上田 □(反則) 3月 シン ■(反則) 4月 デイトン ○ バックドロップ 格闘技選手権 シン ○ ダイビングニー NWF選手権 ボルコフ ○ 弓矢固め NWF選手権 (ペンシルバニア) カネック ○ ブレーンバスター NWF選手権 (メキシコシティ) 5月 ブリスコ ○ 変型首固め NWF選手権 ズビスコ ○ コブラツイスト MSGシリーズ公式戦 マサ斉藤 ○ バックドロップ MSGシリーズ公式戦 ハンセン □(反則) MSGシリーズ公式戦 長州 ○ 卍固め MSGシリーズ公式戦 アンドレ △(両者リングアウト)MSGシリーズ公式戦 カネック ○ 弓矢固め MSGシリーズ公式戦 6月 坂口 ○ 卍固め MSGシリーズ公式戦 ハンセン ○ ダイビング・ボディ シザースドロップ MSGシリーズ決勝戦 7月 ブラウン □(反則) 8月 シン −(ノーコンテスト) NWF選手権 シン △(両者リングアウト)NWF選手権 (ロス) ハンセン ○ ダイビングニー NWF選手権 (カルガリー) 9月 シン □(反則) シン ○ 回転エビ固め 10月 シン −(ノーコンテスト) NWF選手権 ルスカ ○ 弓矢固め 格闘技選手権 (ソウル) 11月 ローデス □(反則) NWF選手権 ローデス □(リングアウト) バックランド ○ バックドロップ WWF選手権 12月 モラレス ○ バックドロップ NWF選手権 バックランド −(ノーコンテスト) WWF選手権 クロケイド ○ ギロチンドップ 格闘技選手権 I・シーク ○ 延髄斬り NWF選手権 (NY・MSG)目次へ
古株−−>○(続き) 1980年(昭和55年) 2月 ハンセン □(反則) ハンセン △(両者リングアウト) ハンセン ■(リングアウト) NWF選手権 ウィリー △(両者ドクターストップ)格闘技選手権 3月 I・シーク □(反則) 4月 ハンセン ○ ブレーンバスター NWF選手権 シン ○ 2-1(卍固め・反則) UWA選手権 (メキシコシティ) バックランド ■(反則) WWF選手権 (フロリダ) 5月 ハンセン □(反則) NWF選手権 ホーガン □(反則) 長州 ○ 首固め MSGシリーズ公式戦 ローデス □(リングアウト) MSGシリーズ公式戦 坂口 △(両者リングアウト)MSGシリーズ公式戦 S小林 ○ 延髄斬り MSGシリーズ公式戦 ハンセン △(両者リングアウト)MSGシリーズ公式戦 藤波 ○ バックドロップ MSGシリーズ公式戦 6月 アンドレ △(両者リングアウト)MSGシリーズ公式戦 ハンセン □(反則) MSGシリーズ決勝戦 マンテル ○ コブラツイスト アレン ○ 弓矢固め 7月 アレン ○ コブラツイスト シン ○ ミサイルキック UWA選手権 8月 L・シャープ ○ 延髄斬り NWF選手権 (シェアスタジア ム) バックランド □(リングアウト) WWF選手権 9月 ハンセン □(リングアウト) NWF選手権 ハンセン ○ 逆さ押さえ込み NWF選手権 パテラ ○ 卍固め NWF選手権 10月 シン ■(反則) UWA選手権 11月 ホーガン ○ ブレーンバスター NWF選手権 12月 アンドレ △(両者リングアウト) ダンカン ○ ギロチンドロップ NWF選手権 (NY・MSG) 1981年(昭和56年) 2月 パテラ ○ バックドロップ NWF選手権 シン ■(反則) UWA選手権 4月 パテラ □(反則) バックランド △(両者リングアウト) ハンセン −(ノーコンテスト) NWF選手権 ハンセン ○ ダイビングニー NWF選手権 5月 バックランド △(両者リングアウト)WWF選手権 (メキシコシティ) スローター ○ 延髄斬り MSGシリーズ公式戦 ホーガン □(リングアウト) MSGシリーズ公式戦 ダンカン ○ 延髄斬り MSGシリーズ公式戦 長州 ○ ブレーンバスター MSGシリーズ公式戦 ハンセン ■(リングアウト) MSGシリーズ公式戦 マスターズ ○ 弓矢固め MSGシリーズ公式戦 藤波 ○ ブレーンバスター MSGシリーズ公式戦 坂口 □(リングアウト) MSGシリーズ公式戦 シン ■(反則) MSGシリーズ公式戦 6月 シン △(両者リングアウト)MSGシリーズ決勝進出者決定戦 シン □(反則) MSGシリーズ決勝進出者決定戦 ハンセン □(リングアウト) MSGシリーズ決勝戦 7月 Mスーパースター△(両者フェンスアウト) 8月 アレン ○ 卍固め Mスーパースター○ ジャーマンSH マードック △(両者リングアウト) 9月 アンドレ □(反則) ハンセン △(両者リングアウト) 戸口 ○ 卍固め 10月 R木村 ■(反則) 11月 R木村 ○ 腕ひしぎ逆十字 ご覧いただければお分かりのように、猪木がシングルで延髄斬りをフィニッシュに していた試合は(ここにあるものだけでいえば) 78年…なし 79年…1試合 80年…2試合 81年…2試合 しか見当たらないことになります。引退の頃に出回った新作ビデオなどをご覧の方 は お分かりのように、猪木は77年頃から主に格闘技戦で延髄斬りを使いだし、この表に ある 時代にはプロレスでもよく繰り出していました。しかし見ての通り、試合を決める技 と して使うことをほとんどしていなかった。つなぎの技として出し、必ずと言って良い ほど別の大技で試合を決めていたわけです。 ここにある延髄で試合を決めた5試合のうち、2試合はアメリカ・ニューヨークで の 試合です。WWFでは現地のスターの得意技の使用を制限されていた事と、当時格闘 技 選手権者に認定されていたため「東洋の格闘家」イメージを出す狙いがあった事が主 因と 思われます。現にシェアスタジアムのビッグマッチでのシャープとの試合は、プログ ラム ではNWF選手権試合と記されていますが、試合当日の場内アナウンスでは「WW F・ マーシャルアーツヘビーウェイトチャンピオンシップ」とコールされたという説があ り ます。ビデオでも確認できるかもしれません。 残るはMSGシリーズ公式戦の3試合ですが、81年のダンカン戦、スローター戦は 共にノーTV。また80年の大阪におけるストロング小林戦は人気カードといえる舞台 ですが、しかしこの時の興行の看板はハンセン対アンドレの特別試合とバックランド と ローデスによる「夢の」WWFタイトルマッチでした。 つまり当時の延髄は、格下の相手+小さな舞台もしくは異国の舞台、という条件で しかフィニッシュに出来ない技として、コブラツイスト、弓矢固め(!)あたりと併 用 して使われていたと考えられるわけです。 現在記録を確認出来ないので、一番肝心な「地方巡業TVマッチでのメインのタッ グ 戦における決め技」について確たる話が出来ないのがつらいのですが、以上の点から 少なくともそうたびたび延髄で終わらせていた試合があったとは考えられない事は納 得 していただけると思います。猪木神話が崩壊したあとの80年代後半から、延髄でや っ つけフィニッシュに持ち込む試合が多くなったと思われますが、その頃には新日は 「金曜 8時」の枠を遂に追放され、バラエティとセットになった「ギブアップまで待てな い!」 では試合は既に編集素材となってしまっていて、生の雰囲気はなくなりました。 後に週プロだったかが「IWGP決勝戦のフィニッシュホールドを当てよう」とい う キャンペーンをやった時にも「延髄斬り1位」の下馬評に反発し、意表を突くジャー マン でマードックを完全にフォールしていながら腹心の高橋にカウントを2で止めさせ、 グロッキーのマードックにイヤミたっぷりにわざわざ延髄を入れて決めた辺り、猪木 の 嫌らしさ全開の態度が頼もしく笑えてしまったものでしたが。 猪木ファン、それも今のファンの方から見ると古い人種である我々にとっては「い つも 延髄でやっと勝っていた猪木」というのは自分達のよく知らない別の世界の話に思え る のです。蔵前国技館の消滅と共にプロレスから離れていた時間が多くなったゆえの無 知 なのかも知れませんが、しかし今でも小川UF0やプロデューサー猪木を眺めている ファンには、こうした、バックドロップで試合を決めていた猪木を一番強く記憶して いる 人間(←だから「1・2の三四郎」はバックドロップとブレンバスターなのです)が まだ多く存在するという事実も御承知おきいただいていた方が、議論や会話が盛り上 がり やすいと思います。 長々失礼いたしました。目次へ
べな−−>○技BOOK2001ほかゴング増刊の技BOOK2001、思わず買ってしまいました。 ざっと乱読しましたけど、キチンと読み終えるのはいつのことやら。 あとキューティにつられて週刊ポスト(先週号?)を買ってしまいました。 キューティ掲載の8ページに320円を支払ったことになります。 (川上麻衣子のヌー○や結構おもしろい記事もありましたが...)目次へ
RINGS−−>○6.15 トーナメント対戦カード決定!+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+- ≪ミドル級1回戦≫ 金原 弘光 VS ヒカルド・アローナ! (リングス・ジャパン) (ブラジリアン・トップチーム) +-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+- 6月15日(金)横浜文化会館で行われます、「WORLD TITLE SERIES」 トーナメント、ミドル級のカードが決定し、これでトーナメントの カードが出揃いました。 今のリングス・ジャパンを引っ張っている金原弘光はご存知のとおり、 2000年のkokで日本人唯一ベスト4まで残った実力者。対するヒカルド・ アローナは今年アラブ首長国連邦で行われた世界トップクラスの格闘家 が集まる大会「アブダビコンバット」で無差別級・98kg以下級と前代未 聞の二階級を制覇してしまった22歳の強豪。 昨年の「アブダビコンバット」で金原は1回戦でアローナに惜しくも負け を喫してしまったが、今回はリングスマットでリベンジなるか! 金原の技術と実力にアローナの若さとパワーが激突!! リングネームは... ヴォルク・アターエフに決定! すでに出場が決まっているリングス・ロシアのアターエフ選手のリングネーム がヴォルク・アターエフに決定いたしました。 ヴォルク・ハン選手が一押しのヒョードルに並ぶ逸材。狼軍団からの新星誕生 ということで、ハン公認の下、ここにまた「ヴォルク」の名が刻まれることに なりました。 そして気になる相手は... メイナード・マルコム(リングス・オーストラリア) 1972年5月1日生まれ 178cm/95kg クイーンズランド出身 今年が初来日のメイナード・マルコムは地元クイーンズランドの現役警察官。 リングス・オーストラリア大会は第1回から出場しており、成績は2勝3敗。 その傍らキックボクシングの大会では4戦4勝という成績を収めている。 打撃を得意とする両者、ヘビー級ならではの迫力ある戦いが期待できそうです。 破壊人とポリスマン。どちらがインパクトを残すことができるのか!目次へ
abc−−>○ノア分裂!秋山派と三沢派の対立から、 メジャー某団体に移籍を密かに探る!目次へ
まむまむ−−>○アームボンバー
なんか定期的に出てくるFAQですね、ゴールデンアームボンバー。
輪島のゴールデンアームボンバーとギロチンネックブリーカードロップ、
古プロレス分類学以外ではどっちでもいい話ではあるんですが…
ゴールデンアームボンバー:
カウンターで返ってくる相手に喉輪。捕まえない。落とさない。
相手は倒れるが自分は立ったまま。
ギロチンネックブリーカードロップ:
相手の首を腕で巻いて(STOの腕だけ、みたいな形だが自分の体はもうちょっと
サイドから。カウンターでスリーパーホールドに入る瞬間の腕を巻きに行く
体勢が近いか)、もう片方の腕は相手の背中側で首あたりを押さえてフォロー
(両腕をグリップはしてない)。そのまま前後に二、三回揺さぶって勢いを
つけるようにして最後に倒れこむ(相手の背中側に相手を倒す)。
足は払ったりフックしたりしない。むしろ両足でしっかりと踏ん張る。
技が完成するまでのステップ数が多く時間がかかるので決まりにくい。
相手を揺さぶるたびにアナウンサーがそれに合わせて
「ギロチン!、ネック!、ブリーカー!、ドロップー!!(←ここで落とす)」
とやってたような気が(うろ覚え)。
私の記憶している限りではこんなです。
当時輪島戦がオンエアされるたびにこれらの「必殺技」が出ないものかと注目
してたものです。輪島というレスラーは決して好きではなかったんですが。
目次へ
魚−−>○試合内容でも新日を撃つか>秋山一部報道によると秋山が新日参戦、永田IWGP戦を熱望しているという。 単純に考えるとノアに何の得があるかと思うけどやっぱ考えているな〜。 まず、永田となら“いい試合”をする自信があるから、このあいだの 長州−小川に対するアンチテーゼとなり、誰とやっても良い試合のノア の評価は上がる。 また、新日は久しぶりの大物だから、2戦するのなら他団体勢お約束の 白黒決着、一試合なら今後の価値とバランスを考えて白をあげるんじゃないかな。 秋山的には負けてもこの間の三沢と同じく一人で行ったこと自体が評価 されるだろうし、もちろん何か発言するだけで新聞記事になるから交渉が 失敗してもおいしいし。また、永田も悪い気はしないだろうからヨイショ 合戦になって注目度は上がるだろうし。 とどめは、永田IWGP取りの援護になるだけでなく、間接的に高山の援護 (藤田−高山の格付けの無意味)にもなるとまでいったら考えすぎだろうか。 こう考えると結構恐い男かもしれない>>>秋山目次へ
チーズ−−>○今日のみだし
明石家電視台
めちゃ下ネタ大王!橋本真也が
猪木する
目次へ
トンボ・リー@横槍野郎−−>○キティ・ガイなあなた別にどういうキャラで行こうと関係ないんでいいすけど >川田が好きだと田上のパンツの色もわかんねぇで?急いで訂正?? >突っ込まれる前で良かったねぇ、、、、、、、、、、 >つーかさ解ったふりしてファンづらすんのやめな! なんか縦長だったんで改行なおして引用しちゃうけど(ん?これもキャラなのか?) これはねえだろう。全てを知らなきゃファンを名乗れねえわけでもねえし なんと時代?さんはファンづらってよりまんまファンだと思うし 訂正を見るに田上のパンツの色でなくルビーの色の方が浮かばなかったんだろうし なんか適当に書いてたら誰だったかの文体に似てきたし つーか、レスラー、団体やマスコミ等の批判は出て然るべき物だと思うが 誰かのファンであることを批判したりするのはどうかと思うぜ。 なによりそれをしたところで全く意味がねえしな。目次へ
なあなあ−−>○かんけーないけど
いろいろ書かれてるのに無視して持論を書きまくってるチェリーボム氏。
ある意味現在の新日イズムかも。
もしくは一部で盗作や嘘、誇大表現がばれて批判されまくっているジャーナリストの落合信彦氏を
「粗探ししてる連中より夢と感動を与えてくれる落合氏を信じる」と言って支持している落合信者みたい。
目次へ
チェリーボム−−>○満足させるだけがプロレスじゃない。大仁田の猪木挑戦は不発が続いて失敗してるけど、それがプロレスなんだと感じる。目次へ
さよなら−−>○だからこそ内館最悪>内館さんの連載はどっちかというと美男子のレスラーを取り扱うのではなく >レスラー達の美男子な部分をいかに見つけるかが趣旨なんじゃないでしょう か。 そう思って僕は毎週楽しみに読んでました(立ち読みですけど)。 だからこそなおさら「永田はねぇだろ!」と思ったです。 天龍、安田、彰俊という見事なプロレスラーと、 “なんちゃってストロングスタイル”永田を並べられたことに 腹立ちすら感じました。 いつまでたっても新日(&週プロ)が面白くならないのは、 内館みたいなファンがいっぱいいるからなんだろーな、となんだか 空しくなりました。 別に、そんなに内館に喰らっちゃう必要はないんだろうけどさ……(笑)。目次へ
チェリーボム−−>○真鍋が変わった瞬間。衝撃の1.4小川対橋本が終わった辺りから殆ど新日を見なくなってた時に やっていた大仁田対真鍋のやり取りは「なにやってんだ」しか印象が無かった。でも 再度新日を見始めたのが丁度長州対大仁田戦の試合がやっててその時見た感想が どうして真鍋があんなに熱かったんだろうかって事がなにより、驚いた。 真鍋を変えた大仁田は凄いと思ったよ。 猪木を追い掛ける勢いが無くなったのも、 大仁田が作られたキャラを作っていない証拠。目次へ
ロビィ−−>○新弟子先日のノア中継で見落としていたんですけど、最後に新弟子の練習風景が出ていまし たね。 初耳だったので全然わからないんですが、みんな「若い」んでしょうか? ノアというと、力皇、杉浦といった実績はあるけどちょっと年配の新人が目立つの で、(佐野や彰俊もでは新人だし)若い力に期待したいです目次へ
腕爆弾−−>○アームボンバー田上氏が昔使ってたと思います。腕での喉輪落としみたいな感じだったような。目次へ
ハンサム☆うどん−−>○きち○いナンダケド、、、、、、。あのさぁ たぶん だけど きっと WWFネタって だ〜れも いやいや どっかの マニアが? つまんねぇぜ? 川田が好きだと 田上のパンツの色もわかんねぇで? 急いで訂正?? 突っ込まれる前で良かったねぇ、、、、、、、、、、 つーかさ 解ったふりして ファンづらすんの やめな! なんと時代ってーの あー 赤パンファンの教師もいたけどさぁ これから 盛り上がりそうだから今のうち 言っとくよ ほーほけきょ ばいばい目次へ
アストラ−−>○藤田の「顔じゃない」発言今日、サムライの「プライド侍」って番組見てたら藤田がゲストで出てて、 高山戦にベルトは賭けないのかとしつこく聞かれたうえ、VTRで高山の挑発もあ り、 困ったように「顔じゃないって言っちゃうとそれまでなんですけど・・・」 って言ってました。 今まで口に出さなかったのは高山に気を使ってたのかなって感じました。 ベルト取ってから初めて自然体でしゃべってるの見ましたが、 表情、コメント、態度、全てにおいてすんげーかっこよかった! やっぱベルト取ると違うなー。目次へ
ニセ国際プロレス−−>○内舘さんはデブ専ではありません田中が好きなくらいだから、「でかい・ごつい」が好きだとは思いますが。 誰か内舘さんにJPWAのビデオ見せて下さい(笑)。 それはさておき、旧パターンはともかく、今のチェリーちゃんはダメだね。 無理矢理新日が一番という結論を導き出すから内容に無理が出る。 色々な団体を見た上で新日が好きという人ならともかく、どうも新日一番という人 は 「他の団体は見ていないで新日が一番と断定する」率が高いような。 そんな人に説得力があるわけないじゃない。 結局、エンタメを否定しながら「大衆ゴラク」の埼玉プロレスはプロレス扱いして るんだし。 いくら飛田の戦いに哲学やメッセージがあるからって、そりゃ不自然でしょ。 エンタメを否定したいのなら、それなりの方法があるんだけど、実物見ていないか ら その方法が分からず、大間違いな論理を並べているんだから。 自分で作ったキャラクターを上位に置く前に、自分のキャラクターを作り替えない と。目次へ
hoge−−>○WWF系エンタメが日本で受けない理由?国民性の違い・・・よく言われてることですけど。 遊園地のアトラクションで海賊に扮したバイトが 遊園地一周の機関車にのりこんだとする。 日本人は喜びますがニヤニヤと表現してもいい程度。よくて拍手喝采。 アメリカ人は違います。思いっきり恐がったりオロオロしたりの演技をします。 そして救いに入ったバイトのヒーローに思いっきり感謝をします。大人がね。 マジックショーも違います。 日本人はタネをついつい考えます。 単純だけど、だからこそタネが全く分からない手品に驚嘆・賞賛します。 (500円玉がグラスを通ったりする奴ですね。) アメリカ人はショーとしての完成度のみが重要。だまされる空間こそが楽しい。 だからこそ全日系の選手がアメリカのプロレスマニアに高く評価される。 タイトルと逆の意見ですが日本でも通用しますよ。WWFは。 ただし新日プロレスはアメリカでは通用しません。目次へ
えーじ−−>○アームボンバーについての確認輪島氏が使っていたところのアームボンバーってのは、 カウンターののど輪ではなかったでしょうか? ゼロワンで安田選手が井上選手に喰らわせた、あれ。 で、あのSTOっぽいのはワジマ・スペシャルじゃなかったですかね?自信なし。 あの打撃攻撃としてのカウンターののど輪は、田上選手に似合ってると思います。 田上選手の正パートナーって誰なんでしょうか? 安田選手と組むっていう選択肢は非現実的でしょうか?目次へ
小泉純プロ−−>○補足今のところの確定は、 新日=旧自民党、長州(&永島)=野中、猪木=中曽根 ノア=民主党、三沢=鳩山目次へ
川田時代−−>○訂正起こられる→怒られる そういやルビーって赤か。 じゃあいいかルビーフロージョンで。目次へ
川田時代−−>○元気無しルビーフロージョン見てえなあ(ルビーの意味がわからないけど)。 次の放送でやるかしら。 でももう一技あればなあ。 あのジャーマンの後のダイナミックボムの時のように大爆発再現なんだけどなあ。 希望ではボム系と打撃系でもう一つ!ってとこかいな。 ボムはスプラッシュマウンテン系 打撃はローリング張り手 なんてどう? ところで喉輪落とし(いやアームボンバーのほうかな) とSTOってあんまり変わらないのでは とかいったら起こられるかな? はあ、テンコジ戦も楽しみなんだけどマタわけわからんタイミング。 テンコジははっきりって四天王スタイルに近いので いい試合のなるのはわかってるだけにねえ・・。 そういや芸能人オールスター感謝祭(200人出るのヤツ)に テンコジがでてたが綱引きやら大食いやらその手のスペシャリストと 対戦させられて負けてしまって非常に歯がゆい。 レスラーがTV出演するとそんなんばっかな気がする。 もっと価値があがる番組にしてくんないかねえ。目次へ
小泉純プロ−−>○健介よというわけで、私が小泉だ。 う〜む、そうなると健介は位置的には鈴木宗男か。キャラはまるでちがうが(笑) 正直、健介ってUに行くべきだった選手だね。前田も実際に声かけたことがあって本 人もUスタイルに強い興味を示しつつも「お世話になった長州さん」を裏切られなか った。自身がプロとしてやっていく時にスタイルではなく彼は、人脈をとったという わけだ。そこが、駄目なとこだし、自民党的で鈴木宗男的だってことだね。 結果、新日は長州を主将とした大学の運動部の延長みたいになっていった。 みんな、そんなもん見たくないし、小川は、そんなところに入ってはいけない。 健介が、単身、Uを選択する男だったら、流れ的に今の格闘技界の中心選手だったか もしれないし、努力家で人間性も良いだけに残念だ。 私は、彼はプロレスに向いていないと思うから。(下手だし試合スタイルは、センス ゼロ)前田もプロレスの下手な選手だった。 だから、自分であのスタイルを作り猪木に迫り光ったんだよ。 わかる?目次へ
T-soul−−>○OUT OF秋山さん、永田さんにメロメロなのか? 秋山さんが新日本に乗り込むことは、ノアの看板を背負って行くと言うこと。 ノアにいて、外に出たいという気持ちは分かります。 勝てば、問題ないけど、負けたときのリスクを考えて下さい。 でも、本当に戦いたいのなら、どっちに転がっても応援しますよ。 ノアファンとして、ノアで永田戦、天龍戦がみれたらいいですけどね。 いいカードが外へ外へ・・・目次へ
田上時代−−>○田上が本気だ!田上、新必殺技「ルビーフロージョン」で小川をKO! マジ本気だ!マジ! 最後の一花咲かせるか!?俺に夢を見させてくれぃ!目次へ
トンボ・リー−−>○まあ人の意見なんて変わってゆくもの。 昔の発言を取り上げて矛盾点を指摘することにあまり意味はないっしょ。 まあ彼の弁護をする必要なんて全く感じないんだけどさ(笑) あんまこういうのが流行っちゃうとやりにくくなるからさあ。目次へ
トンボ・リー−−>○いやいや。>ニセ国際プロレスさん >内舘さんは横審なので、新日では吉江>金本とみて間違いないです それじゃ只のデブ専じゃないすか!( ̄□ ̄;)目次へ
チェリーストーカー−−>○昔のチェリーボムの投稿>健介の悲劇は会社が無理やりトップに祭り上げたことに尽きます。 >この悲劇は小島、中西、永田、高岩などに続き、まだ観客を沸かせさせる技術も >カリスマも無いレスラーを、会社が意識的にランクアップさせると見ているほうが、 >しらけてしまいます。 >新日のアメプロもどきもしかり、アメプロを一生懸命せずに、アメプロという言葉 >で、楽をしている今の武藤、蝶野にはカリスマを感じません。 >向こうのアメプロの選手は一生懸命やってます。体が弱そうなら弱いなりに >殴られる姿を武器にして泣き叫ぶキャラクターを演じる、 >ノーマン・スマイリー、一芸を磨いて○○踊りで観客を沸かす努力をしているこれら >のレスラーが新日にいるでしょうか。 >新日のレスラーの大半はブリッコしているように見えます。ここまでならやるけど、 >これ以上はやらないよという境界線があるように見えてしまう。中途半端なアメプロ >だったらやらないほうがいいと思う >本場のアメプロはシビアです。会社はちょっとでも人気の無くなった選手には >所属年数に、係わり無く容赦無く、ランクダウンにするかクビにします >窓際族なんて甘いものもありません。みなさんがアメプロを批判する原因は >全て新日が作っています、本場のアメプロのイメージダウンにもなり、かなり誤解 >を生みやすくしている事実、言ってみれば新日ほど、プロレスの価値を低くしている >団体は無いと思います。 >いい例が最近藤田がこの掲示板で注目されています >しかし新日での藤田のポジションは健介より下です。これは絶対おかしいです >しかも健介よりポジションが低いレスラーにころころ負ける事実。しらけてしまいま >す。 >藤田が本場のアメプロに行ったらもっと正当な評価をしてくれて、中堅以上にしてく >れると思います。それだけのカリスマがあると思うのでもったいない、、、 >アメプロでの、藤田の登場は仕方はジミー・ハートかサニー・オノーをマネージャー >につけて、日本から来たジャパニーズ・ゴリラと紹介させます、英語を喋れなくても >OKです >これならブレーク間違い無しと思いますがいかがでしょうか >今の新日には、問題がありすぎます。会社が悪いのか、それともテレビ局が新日を >牛耳っているのか。藤波が社長なのは明らかにお飾りでしょう。 >藤波は社長の器ではありません、せいぜい係長ランク。 >新日を裏から操っている人が新日をダメにしているのでしょう。 >新日を正常な状態に戻すには、レスラーの実力に合ったポジションを与えることで >ファンを納得させることでしょう >新日がストロングスタイル、ウンタラコンタラ言っててもやってる事はほとんど >お遊戯です。 >WCWとWWFのジュニアの試合を見れば解ります。 >WCWで言えばチャボ・ゲレロ エディ・ゲレロ クリス・ベノイ ディーン・マレン コ >WWFで言えばハーディーズ ブルード Xパック >(特にハーディーズ対ブルードのハシゴマッチはWWF史上屈指の名勝負でした) >クリス・べノイ(ワイルド・ペガサス)とディーン・マレンコと >エディ・ゲレロ (2代目ブラックタイガー)は日本に来日経験があるので >見たことがあると思いますが、とにかくセンス、根性、プロレスにかける情熱、 >全てが新日ジュニアを上回っています。 >ライガーもWCWマットでは、思ったような、活躍ができない状態ですから。目次へ
こうじ−−>○アレクアレクの入場って長くない? テーマも長いんだよ。 とくにゼロワンの時なんか脇役のくせして 一番時間が長い。 どうにかしてよ!2001。目次へ
ぴー−−>○秋山が団体外出撃を直訴秋山 vs 永田,秋山 vs 天龍,素直に見てみたい。 http://www.daily.co.jp/2001/05/13/000004.html目次へ
冗談の突きを喰らう猪豚−−>○5.13Jd大阪NGK大会ガイア行った時に割引券もらったので行って来ました。 開始前 山の手線選手権 西千明 vs ドレイク森松 森松は登場すると「気が変わったから辞退する、どうしてもやりたかったらトミー蘭とでもやれ」 トミーなんとか森松に挑戦させようとするが西、「トミー、逃げるのか」と言う事で挑戦者はトミー蘭に変更。 1本目「車の名前」メルセデスベンツはベンツと同じだろうと言うアピールが有効とされトミーの勝ち。 2本目「頭に「と」のつく名前」西の勝ち。 3本目「全女55年組の名前」卑怯なテーマ選択によりトミーが王座を奪う(トミーはHHHに続き2本目のベルト)。 「返さないよ!」と大人気ないトミーに西が再戦を申し込むと山本がエプロンに上がり挑戦をアピール。 次の北沢大会で挑戦者決定戦が行われる事が決定。 練習生2人によるスパーリング(3分) お互い背中合わせで座った状態からレスリングを競う。 終始、上を取っていた方が終了直前フォール(3カウント)を奪う。 入場セレモニーで正規軍と卯木代表が挨拶。 で、帰る時に場内暗転、スーパーテラーズ乱入。 照明がつくと阿部が卯木代表にバケツで水を!さらにスパゲッティの束ねたやつみたいなので殴打。 第1試合10分1本勝負 柏田千秋 vs 賀川照子 アストレス対決。 大形選手にありがちな受けのどんくささはあるが柏田のガタイは素晴らしい。 最後はお互いスタミナ切れの中、柏田の勝ち(ボディースラム、6'33'')。 第2試合10分1本勝負 大森彩乃 vs 西千明 時間切れ引き分け。 まあ急に決まったしお互い難しいでしょう。 第3試合15分1本勝負 武藤裕代 vs 山本千歳 山本、必死に食らいつくが武藤の大きさに全て返される。 最後は武藤のM(エム)ボム(一旦、右肩に担ぎ上げてからボムで落とす技)が決まる(6'06'')。 第4試合15分1本勝負 ドレイク森松 vs おばっち飯塚 森松のお母さんが来ていると言う事で、いきなりストッキング攻撃をくり出す森松。 おばっちもいつもより長い目のロープ渡りでサービス。 ゴム紐を着けたタワシ攻撃などもくり出すが最後はおばっちドロップをパクられて終わり(12'54'')。 第5試合60分3本勝負 ザ・ブラディー、阿部幸江、KAZUKI vs 坂井澄江、乱丸、月丸 1本目 いきなりの場外戦は場外ダイブの誤爆を誘い正規軍が優勢に。 阿部を捕まえる展開が続くが阿部の簀の子、ブラディーのピンクのゲバ棒攻撃で坂井が流血、流れが変わる。 ブラディーの雪崩式ドラゴンSPで坂井から(10'08'')。 2本目 1本目はあまり出てなかったKAZUKIが今度は出ずっぱり。 坂井がグロッキー状態なのとセコンド陣の介入、月丸のマスクが剥がされかけるのもあってなかなか決められないが、 最後は月丸が月夜スープレックス(変型のノーザンライトSPみたいなの)でKAZUKIから(9'32'')。 3本目 えーと、お互いのセコンド陣がごちゃごちゃやって乱戦気味の中、KAZUKIが月丸を雪崩式水車落しで2本先取の スーパーテラーズの勝利(1'46'')。 試合後、ブラディーがタッグタイトル戦で忍者軍団のマスクを剥いでやるとアピールすると乱闘開始。 最近はこういう乱闘で終わるってのが流行ってるんかな。 乱丸のタイトルマッチへ向けてののマイクでお終い。目次へ
チェリーボム−−>○WWF系エンタメが日本で受けない理由。結局、作り物のドラマで満足するか本物のドラマを見て満足するかの 違いかな、、、大きくエンタメ派とプロレスを見る派に別けるとね。 長州対大仁田で感動した自分にとっては、 WWF系エンタメで起こることは物足りなさ過ぎるよ。 これはハッキリ言えるね。 大仁田の長州戦までの執念は凄いよ、普通に考えたらあんな事はできないし いつでも長州を追い掛ける事を止めれた(諦める)のに自分の意志で それをやって真鍋の心を動かした大仁田は誰にも操られてなんかいないし オーナーから言われたキャラになり切ってる訳でも無い。 彼自身が考えて、自分をプロデュースした成功例があの長州対大仁田で 絶対WWF系エンタメで彼以上のインパクトを残す事は無理 とゆうかWWF系エンタメ内ではオーナーの意向が強過ぎて やろうとおもってもできないでしょう。 大仁田のあの試合で感動した人なら解ると思うが 解らない奴は、作り物のドラマ内でピエロ役をしている ビンスの発言を真に受けて手放しで喜んでいれば良い。 なにかが起こる事を前提に観客に見せているWWF・FMWはその中で なにか起こったとしても、そのファンで無い人達にとっては「それがなに?」にしか 映らないし、全然驚けないからどうでも良い事、ハッキリ言ってWWF・FMWは 付いているファン相手にしか盛りあがらせないでしょう。 そうゆう許容範囲が狭いものは日本で展開していくのには無理があるし 行き詰まるよ…だから、この度のデスマッチでしょ。 前にエンタメを追求する為に冬樹がデスマッチを封印していたのに、 知らない間にまた復活してる、よっぽどエンタメ路線が行き詰まっている証拠です。 DDPはどうか解らないけどそれがWWF・FMWがプロレスでは無い理由。目次へ
keisuke1669−−>○横審委員の連載内館さんの連載はどっちかというと美男子のレスラーを取り扱うのではなく レスラー達の美男子な部分をいかに見つけるかが趣旨なんじゃないでしょうか。目次へ
yashimax−−>○ポーランド教師日記 はじめまして!僕はポーランドで体育のセンセイ! ある時は日本文化の伝道師をやってる24歳です。 この度皆さんに読んで欲しい メールマガジンを創刊しました。 タイトルはYASHIMAX通信です。海外生活の真面目な話し 不真面目な話し、笑い,怒り、むかつき・・などなど 是非ご購読ください。 もちろんタダです。 登録は メルまが天国 URL http://melten.com/m/5025.html 上手く行かない人はyashimax@technik.swiebodzin.plまで 登録たのむ!とメール下さい。お友達にも教えてあげてくださいね。 宜しく!!! ではYASHIMAXでした目次へ
みやこやま−−>○仏のナミさんへそうですよね。今日は ジャンボの一周忌です。 私は、朝から「J」を聴きながら、十番勝負の VIDEO を観ました。 昨日と今日で「ジャンボ鶴田 第二のゴング」「つぅさん、またね。」を読み返しまし た。まったく、悲しい。泣けてきます。 私の選ぶ ジャンボのベストマッチは、88/04/19(宮城)での 対ブロディ戦です。 バックドロップで完璧フォールでしたから。 90/04/19(横浜)の 対天龍 ラストマッチもよかった。 これも バックドロップホールドで完璧。 寄しくも 両試合とも 4月19日 でしたね。 今頃、馬場さんと師弟対決か、ブロディと因縁マッチでもやっているかナ? SAMURAI で放映して欲しいなァ。PPV でもいいから。 合掌目次へ
函館のフィ−−>○詳細情報を!美濃輪勝ちましたか!しかも1本で。つくづくイイ仕事をする男になったね〜。 観戦された方、詳しい試合内容を教えてくださいな。目次へ
えーじ−−>○21世紀ヒーロー像SCSAは最近試合がないことも多く、登場しても『殴る、蹴る、逃げる』 って感じですね。もう『ストンコファイナルカウントダウン』が始まった と解釈すべきなんでしょうか。 もともとヒールとして売り出すつもりが好き勝手してたらファンに支持され、 ベビーフェイスに。そのSCSAが嫌われるために無理してるんだから、 ファンもリアクションちょっと悪くなっちゃいますね。 早くニューヒーローに登場してほしい!って人かなりいると思います。 今ベビーフェイスでストンコHHHあたりに対抗できる選手って、破壊兄弟くらい しか見当たらないですよね。。 現地では復帰組が加わったり、てこ入れされてるみたいですが、 個人的にはWCWタッグ王者のあの2人を抜擢してほしいと思います。 新WCWはカナダ勢、Jr戦線、出向組でがんばってもらうってことで。 あんまり良く知らないんですけど、あの2人なら新しい感じのヒーロー像を 創りだしてくれないかなぁと、期待しちゃいます。目次へ
29Q−−>○おわび『新日本藤波社長続投も幹部刷新へ』 http://www.nikkansports.com/news/battle/p-bt-tp0-010513-10.html 『猪木 新団体構想ぶち上げる』 http://www.yomiuri.co.jp/hochi/battle/may/o20010512_30.htm 『小川「やろうよ」高田道場の挑戦受けてたつ』 http://www.yomiuri.co.jp/hochi/battle/may/o20010512_10.htm 『ハイキック連発!田上大噴火』 http://www.sponichi.co.jp/battle/kiji/2001/05/13/02.html 『猪木が新日株主総会に殴り込み!』 http://www.daily.co.jp/ring/目次へ
29Q−−>○あららこんなんで1番取っちゃった・・・ 申し訳ない!目次へ
-−−>○->ホームページの宣伝しつこい >HIT-Cも29Qもうっとーしーからそれはやめれ ちょこっと載せるくらい 別にいいだろ たまにしか載っけてないんだから それくらい大目に見ろ それに毎回宣伝しかしない HIT-Cさんと俺を一緒にするな目次へ