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| [No] | スレッド名 | スレッドマスター | 日時 | |||
| [000261] | おれが田上 | ガファリ塾 | 2006/02/05(日)23:01 | |||
せっかく田上や力皇のような若鮎のように瑞々しい ファイトをする若武者が台頭してきたのに、秋山の ような老獪さだけが身上の中年ファイターが時代の 針を逆行させるな!! |
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| [No] | タイトル | 知恵者 | 日時 | |||
| [000262] | 緑の陰謀について | 塾生 吉江 | 2006/02/05(日)23:13 | |||
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若手頭の永源さんの実力に恐れをなした緑が汚い手を使って、 永源さんを引退に追い込んでしまったようですね。 |
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| [000263] | 地位に執着する緑 | 大黒天 | 2006/02/05(日)23:38 | |||
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本当に緑の社長権力を振りかざしての地位への醜い 執着ぶりは目に余るものがありますね。 |
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| [000264] | 希望 | モンク | 2006/02/05(日)23:44 | |||
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緑(三沢光晴)44歳試練の対力皇7番勝負 負け越したら即ファミ悪行きSP |
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| [000265] | 生き恥プロレス | 塾生 ズール | 2006/02/06(月)00:13 | |||
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緑ノアと蝶野新日や武藤全日との決定的な違いは ”肛門”との汚名のレッテルを貼られるのだけは頑なに 拒否する緑と貼られっぱなしでそのレッテルを取ろうとも しないで生き恥をさらし続ける生き様の違いなんだろう。まぁそのレッテル通りの生き方だったのだから 剥がすわけにもいかないのかもしれないが、、。 誰でも肛門を本尊とするような神社への参拝は敬遠する ものだ。 |
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| [000268] | ノアの原点 | 塾生 吉江 | 2006/02/07(火)20:07 | |||
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緑色があの記者会見での耳目を引いた発言 <”電通”風のプロレスをしたい>から新しい格闘技の 対立軸が生まれた。 <電通の豚>vs<電通ハンター> という構図が。 |
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| [000270] | 塾生 小橋 | 銭形 | 2006/02/07(火)20:39 | |||
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ジャパニーズ=レジェンドのレジェンドとは言うまでもなく、 伝説のガファリ祭りこと02年8/8レジェンド興業のことです。 |
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| [000271] | 肛門志向の末路 | 塾生 ズール | 2006/02/07(火)20:56 | |||
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ゲーム会社の子会社化、大量リストラ、ワープロ中継打ち切り、、 明夫ことミスター肛門らは「肛門宣言さえすれば、 <その宣言を待ってました!!>という肛門ファンが ウジャウジャむしゃぶりついてくるからっ!WW肛や 肛ゲートを見ろ」と煽動していたが、現実は、、!?。 |
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| [000272] | 電通 | ハール | 2006/02/07(火)21:02 | |||
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電通の豚=ミルコ、武蔵、正人、山本中年、丸藤etc 電通ハンター=ヒョードル、ズール、田上、永源etc |
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| [000273] | 電通未満 | みるく | 2006/02/07(火)21:07 | |||
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電通に恋い焦がれていたのに当の電通からはまったく 相手にされなかった緑色。 |
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| [000275] | 電通の陰謀 | 山形放送 | 2006/02/09(木)23:26 | |||
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今度のノア武道館「田上vs丸藤」。まさに <電通ハンター>vs<電通の豚>の対決ですね。 実力的には田上さんの足元にも及ばない丸藤ですが、 電通の子分・緑色を介したなにがしかの汚い手段を 用いて、丸藤に白星を献上させようとするおぞましい 陰謀が画策されているような悪い胸騒ぎがしてなりません。 |
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| [000276] | 息子ヘビー級 | 雲丹 | 2006/02/10(金)00:14 | |||
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ノア武道館。。息子ヘビー級の連中が身の程をわきまえずに 調子に乗ってきたな。 ヘビーが息子に負けたらみっともない。 |
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| [000277] | インパクト | ぶろー | 2006/02/10(金)00:28 | |||
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小林ー丸藤戦でも観客の血圧を急速に引き上げたのは 断崖不知火だった。やはり危険度は興奮のためには 切り離せない第一の最大の要素だ。 脱全日・脱四天王プロレスを標榜していたノアだったが、 結局危険技を見せることを売りの一つにしていた 四天王プロレスを否定することは出来なかった。 |
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| [000278] | 真のノアふぁん | タンク | 2006/02/10(金)00:39 | |||
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そうだよね。真のノアファンならあの場面では 「そんな危険なことはするなっ!!」 「レスラーの命を縮めかねない技なんか俺たちは 見たくナイッ!!!!俺たちは四天王プロレスなんか 求めてナインだっ!!」 と怒り狂うべきだよね。間違っても狂喜乱舞してストンピング なんかしている場合ではねーぜ。 |
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| [000280] | ノアの子分新日本 | まるまる | 2006/02/11(土)17:53 | |||
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初対決で秋山に負けリング上で人目も憚らず泣っかぶるブルージャスティス。 小橋に虐殺され試合後インタビューで泣っかぶる蝶野。 永田はその後結局秋山には一勝一敗でトータル負越し、 田上には勝ったが小橋には完全粉砕される。 トップクラスの対決では明らかにノアの圧勝。 「新日はノアの子分」というイメージがプロレスファン の間で完全に固定して定着してしまった。 「新日ファンになる」=「ノアの子分になる」という 構図だ。好きこのんで子分になろうとするものは珍しい。 結果、新日本ファンを止める者はいても新規にファン になる者はほとんどいなくなり、新日は衰退した。 |
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| [000281] | 引け目 | 銭形 | 2006/02/11(土)19:33 | |||
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確かに以前の新日本ファンはどこに対しても胸を張って 生きていたが、ノアとの交流以降ノアファンと話す時は 彼らが土下座をして話す風景が当たり前になった。 <新日本はもう二度とノアには敵わないんだ。 自分ら新日本ファンはノアファンの下なんだ。>と 自らに言い聞かせながら生きている。もちろん負い目を 感じるのは対ノアだけではなく、対ミルコ、対ヒョードル についてもそう。 「自分たちのような劣った団体のファンが、ノアさんの ような優れた団体のファンの方々と話をさせていただくのも 僭越至極ではございますが、、」と今日も前置きしながら 引け目丸出しで話す新日本プロレスファン。 負け逃げ続ける代償はあまりにも大きかった。 |
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| [000283] | 蝶野語録 | ぶろー | 2006/02/14(火)20:29 | |||
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蝶野語録(意訳) <俺は本当の!混じりっ気のない純粋な!正真正銘本物の!! 本当に本当の本物の、、偽物のプロレスがやりてぇんだ!!!!> <俺の目が黒いうちはこの新日本のリングでは絶対に、 本物のプロレスだけはやらせねぇ!!> |
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| [000284] | 緑の不均衡 | ハール | 2006/02/15(水)00:41 | |||
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毎度まいど緑色が自分だけ異常に有利な条件で闘っているのは 如何なものか? |
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| [000285] | 弱者ゆえのハンデ | 塾生 吉江 | 2006/02/15(水)01:36 | |||
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対戦相手が緑色の胸板にチョップだけを打っているのに、 一方の緑色は首筋や顎に肘の硬い部分を打ち込んでいますね。明らかな不平等打合いです。一方が竹刀で 胸板だけを叩いているのに、他方が常に木刀で顔面を 打ちつけているようなものです。 元々全日でエルボーといえばドリー〜大森系譜の上腕部の ぶちかまし=「エルボースマッシュ」がその代表だった。 しかし、怪物鶴田に対抗するためにはあまりにも緑色 が弱かったので、ハンデキャップとして全日ファン から許されたのが現在も緑色が重宝し続けている 「反則エルボー」だった。プロレスルールでは肘・膝・ ナックルの硬い部分での顔面への打撃は禁止されている。 弱者=緑色故に許された反則のハンデキャップを今も 若手ベテラン相手構わず打ちまくっているのが <生ける貿易不均衡>こと緑色ですね。 |
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| [000286] | 反則で図に乗る緑色 | 坊 | 2006/02/16(木)00:06 | |||
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対戦相手が緑色の弱さをいたわって胸筋に手のひらを 打ち付けてあげているだけなのに、図に乗って肘の 先端のもっとも硬い部分を相手の首筋や顎のつなぎ目に ぶち込んで粋がっている緑色の勘違いぶりには本当に 呆れてしまいます。 はやく力皇に負けた責任を取って、ファミ悪送られを 決めればいいのにと思うよ。力皇に敗れた田上さんが 潔く責任を取ってファミ悪入りし、最強修羅の総本山 ファミ悪で鍛え直されて非情の最強戦士として復活 したように、緑色もファミ悪入りし最強戦士になるべく 鍛え直してもらうべきです。 |
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| [000287] | ノアの転機 | コウくん | 2006/02/17(金)02:08 | |||
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あの日、、2年前のクリスマスSP、、衝撃の特撮ノリ コスプレショーを全国中継で披露したあの日が転機だった。それは緑色が目指した”電通風”な生き方から の脱出記念日だった。 |
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| [000288] | ユークスの子分 | プルドッグ | 2006/02/18(土)10:30 | |||
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ユークスというのは自社のWW肛日本ライセンス活用 のためにテレ東などを通じての本格的なWW肛の日本での PR活動を展開した企業。結果、<プロレス=肛門> という迷信を宗教の教義とする肛門教徒の一大勢力化 を招いた。DSEなどと並ぶ肛門教の最大派閥の総本山 の一つといえる。肛門教布教のパイオニア企業。それ が結局プロレス〜特に新日本の衰退を招いた。 その肛門総本山の肛門に下りながら生き延びている 新日本という図式というのは皮肉というべきか不様と いうべきか惨めというべきか。 |
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| [000289] | 息子ヘビー | タンク | 2006/02/20(月)21:44 | |||
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息子ヘビーの分際で図に乗りすぎです。よ〜く身の程を わきまえろ!! |
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| [000290] | 制裁 | タンク | 2006/02/20(月)21:47 | |||
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森嶋が緑色を制裁してくれますように、南無南無。 |
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| [000291] | 電通風なプロレス | モリゾー | 2006/02/21(火)17:12 | |||
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たしかにあのいい歳をした暑苦しいオヤジたちが悪の 怪人に扮しての特撮モドキショーは、緑色の言っていた ”電通”風なプロレスとは対極をなすものでした。 たとえそれがプロレスそのものではないオフザケの 余興であっても、プロレス実況枠でオンエアされて しまった以上「ノア=ダサイ=どうしようもないオッサン の集団」というイメージを決定づけるものでした。 しかし、ノアはあえてそういう道を選んだわけです。 「もうだくさんだっ!!電通風とかいって常にかっこつけて 周りの目を気にし、イケてるかどうか、世間にどう思 われているかビクビクしながら生きるまるで石田純一 のような滑稽な生き方をし続けるのはもうたくさんだっ!!いつまでも怪獣がどうとかフィギュアがどうとか、 好きなことをやりたいっ!!たとえ、ダサくてもっ!!」 こうして緑色の目指した電通風な箱舟の出航は座礁 しました。緑色は否定されました。しかし、それが 幸せな道だったのでしょう。 |
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| [000293] | 電通による卑劣な電通ハンター潰し | まるまる | 2006/02/24(金)16:04 | |||
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去年の大晦日で電通ハンター内でも最強1。「2を誇る ヒョードルとズールとで潰し合いをさせていました。 そうして電通の飼い豚を温存させんとする電通の所業は ケシカランことです。 |
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| [000294] | ターザンの冥道 | 塾生 マット=スケルトン | 2006/02/24(金)19:50 | |||
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ターザンが対世間をアピールしている。その主張自体は 週プロ時代から一貫している。ブレがない。昔は マイナー=パワーと称していた。<メジャー=世間>であり そのカウンター情念が<マイナー=プロレス>と捉えて いた。 ブレがないといえば聞こえはいいが、どんなに普遍性 を感じさせるテーマでもキャッチコピーとしては 賞味期限切れの感がある。ライブドア問題を見ても 判るように今でも60年代同様に世代間イデオロギーに 問題を収束させようとする傾向は強いが、だからと いって直接的に≪(武力)革命≫という表現は使われなく なった。ただ≪革命≫と声高に叫ぶことに倦んでいる。 <対世間>というスローガンも同様。 そこで新しいスローガンコピーが必要になってくる 訳だが、ターザンでは≪それを使いこなすこと=対世間 を新しい表現でアピールすること≫は無理だろう。 浅草中年に操られている今のターザンでは。なぜなら ターザンの操り元の浅草中年は伊藤照夫の子分。そして 伊藤照夫こそ電通本体だから、「親=伊藤」「子=浅草中年」 「孫=ターザン」という関係。飼い親には逆らえない。 よって対世間へのアピールも出来ない。対世間=対電通 (照夫)なのだから。 |
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| [000295] | 世間の正体 | 塾生 吉江 | 2006/02/24(金)20:48 | |||
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なるほど。マスコミの評価と一緒ですな。 ・マスコミ自身=反権力が自身のアイデンティティ ・一般のマスコミのイメージ=マスコミは第四の権力 ・伊藤自身=反体制気取り ・一般の伊藤のイメージ=電通屋 |
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| [000296] | ご両親の警備を!! | みるく | 2006/02/24(金)22:23 | |||
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緑色が森嶋のご両親を誘拐・監禁して森嶋に対して 「今度の武道館負けないと、ご両親がどうなっても 知らんぞ!!」と卑劣な脅迫をしないか心配です。 |
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| [000297] | 白黒対決 | タボット | 2006/02/26(日)11:46 | |||
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秋山準 vs 鈴木みのる 白パン 対 黒パン 、、か。 |
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| [000298] | 不正を許すな!! | ハール | 2006/03/02(木)19:39 | |||
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本来の森嶋と緑色の実力差を考えると・・ 10分ぐらいまでは反則エルボーの乱打でなんとか抵抗 するが、反撃の森嶋ハンマーの猛連打を喰らい完全に 戦意喪失。試合放棄して這いずりながらリング場外へ 逃亡を図るも、森嶋に頭髪を掴まれてリング内に引き 戻される緑色。恐怖と敗北への諦観の入り交じった表情で「た、助けて〜」と悲鳴を上げる緑色に委細構わず 怒濤のバックドロップ五連発!! ブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクと泡を噴き上げながら失神しピクリとも動けない緑色を余裕の片足フォールでピンの森嶋。 薄れゆく意識の中で「負けることなどどうでもいい。あぁ、よかった。命さえ助かれば、誇りなどどうでも いい、、」と安堵の余韻に浸る緑色であった。 ・・となるはずですが、実力以前の前に緑色が社長権力 を振りかざしたどんな卑劣な陰謀を張り巡らせてくる か、、心配です。 |
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