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| イビジェカフェトップ > ターザンカフェトップ > プロ格ゴト[2004年06月29日(火)] | ||||
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6・28「ハッスル」一ゴト速報!
第1試合 カズ・ハヤシ&レオナルド・スパンキー○ VS(10分48秒 片エビ固め) マキシモ・ブラザーズ<zセ・マキシモ×&ジュエル・マキシモ 満足度…30% ハッスル度…50% 一言…カズとスパンキーのイケメンコンビは、まったくメキシカンスタイルを生かしていないなあ〜。 ※第2試合目より、ハッスル軍VS高田モンスター軍全面対抗戦 第2試合(先鋒戦) 藤井軍鶏侍× VS(5分57秒 片エビ固め) ムッシュ・ド・バムバロッサ○ 満足度…しょっぱい度100% ハッスル度…30% 一言…怪奇派レスラー(バムバロッサ)が、フィニッシュホールド(カナディアンバックブリーカー)をちゃんと決めきれなかったよぉぉぉぉ! しょっぱすぎるよぉぉぉぉ! 第3試合(次鋒) 横井宏考○ VS(6分00秒 ビクトリー投げ) サイコ・ザ・デス× 満足度…50% ハッスル度…60% 一言…横井クンは、結構ハッスルの世界が似合っているねぇ。 第4試合(中堅) 崔リョウジ、石狩太一× VS(9分22秒 バンパイア・クラッチ) ザ・フライング・バンパイア<U・フライング・バンパイア16世&23世○ ※試合前、ザ・フライング・バンパイア≠フ要求が通り、この試合のルールはメキシコルール、そして十字架を連想させる技を禁止(ザ・フライング・バンパイア≠ェ吸血鬼キャラのため)となった。 満足度…60% ハッスル度…70% 一言…ザ・フライング・バンパイア≠フ二人は体が小さすぎるよぉぉぉぉ! あれじゃあ、モンスター軍と言えないんじゃないの? モンスター軍は身長190センチ以上ないと説得力ないよぉぉぉぉ! もう試合なんかどうでもいいよぉぉぉぉ! ハッスルでシメればすべてヨシですよぉぉぉぉ!
橋本真也○ VS(8分21秒 腕ひしぎ逆十字固め) KATAKARI× ※試合前、モンスター軍の島田参謀長は、安生洋二を指揮官として向かい入れた。 満足度…90% ハッスル度…90% 一言…橋本はシメるねぇ。安生はいい味だしているよぉぉぉぉ! KATAKARIは、まあ、あんなもんだろう。安生と島田がうまくアシストしたよぉぉぉぉ! 第6試合(大将戦) 川田利明、坂田亘× VS(12分24秒 片エビ固め) ダン・ザ・バッファロー<{ビッシュ○&ザ・ピラニア・モンスター 満足度…80% ハッスル度…80% 一言…ピラニアがしょっぱいんで、試合全体のバランスが悪かった。弱い≠ニいうキャラが水をさしたよぉぉぉぉ! 川田はマイペースだねぇ。感情を殺していることで、彼は自分に対するお客さんの期待感が何だということをよくわかっているよぉ。そういう川田のノーマルな感じが目についたね。 試合後、高田総統が登場する。そこに小川直也が乱入。 満足度…150% ハッスル度…150% 一言…もう試合なんかどうでもいいよぉぉぉぉ! ハッスルでシメればすべてヨシですよぉぉぉぉ! 高田がよかった。小川は会場人気は一番だけど、高田に完全な口攻撃で負けていた。橋本は脇役にまわってしまったなあ。川田? よく妥協した(小川の音頭でハッスルポーズをした)よねぇ。昔の全日本プロレス時代では有り得ない話だからねぇ。 大会全体の点数…75点 大会総括…7・25「ハッスル4」(横浜アリーナ)は期待できるよぉぉぉぉ! 高田のしゃべりのうまさとその上達ぶりには非常にびっくりしたねぇ。島田、安生、そして中村カントクの掛け合いも面白かったよぉ。もう高田モンスター軍は、Uインター軍にしろだ! 高山と安生が出たんだから、もう金ちゃん(金原弘光)も桜庭も出ればいいんだよぉぉぉぉ! ついでに鈴木健ちゃんも出れば面白いかもねぇ。まあ、こんなことを言うと宮戸(優光)さんから怒られるから今日はこのへんにしておきますよぉぉぉぉ! 総括タイトル…ハッスルハウス、いまだ半熟! ご参考までに) ◎ハッスル-公式HP |
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