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| イビジェカフェトップ > ターザンカフェトップ > 今日のコラム[2006年11月20日(月)] | ||||
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気象予報士の半井さんについて。
・今のNHKではおそらくボクが見たところナンバー1だと思う。好きです。はっきりいって。思わずそう言ってしまいたく…。 テレビを見ていると目につくのはやっぱり女性の存在。 たとえばTBSの「筑紫哲也NEWS23」では、女性キャスターが草野さんから膳場さんに変わった。 2人とも元はNHK所属だった。どっちがいいかというのは、どうでもいいことである。要はブラウン管に女性の存在は、絶対になくてはならないものだ。 しかしみんな似ている。姿形が似ていなくても同じようなイメージに見えてしまうのだ。何が原因でそうなっているのかは、ボクにもよくわからない。 五十歩百歩ということか。もちろんこれは当然、彼女たちが平均点以上のレベルを保っていることが条件になっている。 ビジュアルのことである。そんな中でボクがこれは≠ニ注目している人がひとりいる。なんと天気予報の担当者なのだ。 それもNHK。午後7時のニュース番組の中だったか、7時のニュースの前だったか、それはおぼえていない。 たしか名前は半井(なからい)さんと言った。下はなんだかなあ。小絵(さえ)か小夜(さよ)だったと思う。 この半井さんは抜群にいいなあ。 今のNHKではおそらくボクが見たところナンバー1だと思う。好きです。はっきりいって。思わずそう言ってしまいたくなる人である。間違いなく今のボクの中では理想の女性の中のひとりにはいる。 なんなんだろうなあ。とにかく見ればわかる。そうとしか言いようがない。これは直観なのだ。インスピレーションである。 もしあえて理屈をつけるとしたら半井さんは存在が平常心なのだ。その平常心がボクには美しく見える。 そして美はいつだって神秘的でなければならない。 平常心が美で、美が神秘的とするならボクにとって半井さんは、きわめて神秘的な人になってくるのだ。それが半井さんを好きなボクの理由なのだ。 ターザンカフェより) ※11月25日(土)19時より、シネマイッキ塾を開催いたします(課題映画…「プラダを着た悪魔」&「麦の穂をゆらす風」<いずれか一本でも参加可>。詳細はコチラから)。 ※12月10日(日)21時ごろより、格闘技&プロレス図書館「闘道館」で「ターザン山本!に丸藤VS三沢を語らせろ!!」を開催いたします(参加費2000円。詳細はコチラから)。 ※次回、「格闘2人祭!!」の開催日は2007年1月8日(月)です。 ※次回、ビジュツイッキ塾は来年1月の開催予定です。 |
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