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| イビジェカフェトップ > ターザンカフェトップ > 今日のコラム[2006年05月03日(水)] | ||||
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誕生日プレゼントについて(3)
・自分の口から言うのも変だが生きていて大切なことは、人から好かれること。愛されることである。 プレゼント成金の続きを書く。 誕生日会のプレゼントでシューズ一つとサンダルを二つもらった。あとオープンシャツを二つ。はくものと着るものは大歓迎である。 とにかくトシをとったらお洒落に神経をくばる。お洒落をするというのはモーストインポータントである。 特にはきものには注意しろなのだ。人を評価する時、意外とその人が何をはいているかを見ることは多いのだ。 今回もらったシューズは特別に注文して作らせたものとか。そのため色が超派手。完全にボク好みである。 なんといってもシューズのヒモがピンクというのが気に入った。それに赤をバックにしてデザインは花模様ときている。ウワー、これは最高だあ。 なんでも4月28日の誕生日会≠ノは間に合わないと言われたのを、無理をいって業者に作らせたそうである。うれしいなあ。 全部のプレゼントの中ではMVPクラスにはいるんじゃないかな。ボクはそう考えている。さっそくもう出かける時は毎日、はいている。 サンダルの方はしゃれていた。散歩用には抜群である。みんな考えているなあ。糖尿病なので歩くことは健康にも必須条件。このサンダル二つはそういう意味もある。 オープンシャツは薄いピンク色の半袖、ピンクとブルーの長袖用のものをいただいた。やっぱりシャツはピンクに限る。 これはまだ着ていない。着るのがもったいないという感じがしているからだ。半袖のシャツはDURBAN、長袖のシャツは南米のグアテマラ製。 まいった。素晴らしいなあ。自分の口から言うのも変だが生きていて大切なことは、人から好かれること。愛されることである。 まあ、その愛され方、好かれ方にもいろいろあるのだ。 ポイントは面白い。人にできない。真似できない。変わっている。抜けている。愛嬌がある。少しずうずうしい。身勝手とさまざまである。 ターザンカフェより) ※次回、第3回「昭和プロレス学」は6月23日(金)を予定しております(詳細は来週発表)。 |
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