格闘技の種類および割合(現実)99:01:10:18:03:03
格カフェのotterさんの意見
>複数の専門格闘技を履修する際の、格闘技の種類および割合ですね。
それをいろんな人に聞いてみたいです。
で、自分が実際に部活とか道場で格闘技をやるときは、気分とか
縁(知人にさそわれて)とか、身近にジムや部や団体が
ある、とかマスコミの影響等、不確定要素がむちゃくちゃ
強かったです。
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続いたもの (始めた理由)
寸止め空手 (ジャッキーチェンがはやっていた後高校に
入学したら、空手部があったから)
少林寺拳法 (高校卒業後、運動不足だけれども、せっかく
得た空手の突きを生かした部に入りたかったから)
パワーリフティング(職場の先輩の影響で始めた、って全然格闘技じゃない)
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挫折したもの (続かなかった理由)
中国武術 (柔らかい動きができない)
柔道同好会 (大学院で忙しかった)
極真同好会 (当時、できたばかりの部だった。
見学に行った後、続かなかったのは上と同じ
しかし自分が全うできる自信は、とても低い)
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これを見ると、理想やVTでの強さを求めて道場を選ぶ、という姿や考えとは
ほど遠いですね。一般の人はどうでしょう?ではROMします。