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雑≠ニ誌≠フ時代は終わった!

・ニュース的にもタイムラグができて雑誌ではもう遅い。それなら大衆は自分の必要に応じて好きなもの、気に入ったもの…。

これはずばり言うと、雑誌の時代は終わったということである。

しかし出版社の人間は経営者も編集者もまだ雑誌幻想にとらわれている。

では、なぜ雑誌の時代は終わったのか?

それはひとことでいうと、ケイタイによって雑誌に関する情報は、ほとんど得ることができるようになったからだ。

その雑≠ネ情報を出版社は誌≠ノして出していたのだ。それがものすごく古臭いものになったということである。

なぜならその雑誌が書店に並んだ時、そこに書かれているものは、すべてもう人々はケイタイで知っているからだ。

ニュース的にもタイムラグができて雑誌ではもう遅い。それなら大衆は自分の必要に応じて好きなもの、気に入ったもの、気になるもの、興味のある本(書籍)を読むようになってきた。

これをトッピングライフと呼ぶ。まあ、それはいいところ取り、つまみ食いの思想という言い方もできる。

だからこれからは雑誌から新書や書籍が主流になっていくだろう。ただしそれは売れるものは大いに売れ、売れないものはまったく売れなくなる。

それがつまみ食い、いいところ取り、トッピングの法則なのだ。

ホントに今の時代、雑誌ほど古臭いものはないのだ!



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