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なぜ映画のタイトルってあんなふうになるのかなあ

   今、公開されている“ピアノの詩人”ショパンの半生を描いた映画「ショパン   愛と哀しみの旋律」。

   まあ、仕方ないけどなぜ“愛と哀しみ”という言葉を使うのかなあ。4月公開予定のモーツァルト一家の3年半におよぶ欧州演奏旅行を映画化したものも「ナンネル・モーツァルト   哀しみの旅路」。

   ナンネルはモーツァルトの姉のこと。さらに“巨人”マーラーとその妻の話も「マーラー   君に捧げるアダージョ」という題名だ。

   なんだかさあ、君に捧げるといわれてもねえ。もう一つイタリアのオペラ作曲家、プッチーニの映画も6月に公開される。

   こっちは「プッチーニの愛人」。映画の配給会社の宣伝部の人たちは、昔からまったく何も変わっていない。つまり映画ファンを育てる努力を全然してこなかったということだ。

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