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プロレスとは生きたそのまんまの現代アートなのだ

   先週号の「週刊プロレス」の編集後記に佐藤編集長が“プロレス八百長論”について書いていた。

   プロレスは八百長ではない。そのプロレスを定義するとこうなる。「プロレスとは生の生きた現代アートである」と。

   じゃあ、現代アートとは何か?   自由な表現を限りなく追求していくもの。それはパフォーマンス芸術ともいえる。

   その要点は次の三つだ。①何と出会ってしまうのか?   ②何を見てしまうのか?   ③何を感じてしまうのか?

   それが現代アートである。考えてみたらプロレスはそれをファン参加型にしてダイナミックな空間を作りあげている世界。

   そこでもまた何と出会うのか?   何を見てしまうのか?   何を感じてしまうのか?   プロレスはそれを訴えているだけなのだ。

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