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T-1興行、新木場大会はレスラーがしょっぱかった |
どんな形、ケースにしろレスラーがリングに上がって試合をするとなったら、そこで思い切り“闘い”が一体なんであるのかを、ファンと観客に見せつける必要がある。
しかしこの日(8月23日)、メインに出た堀田とシャーク土屋にはまったくその気持ち、スピリットがなかった。
お前らアホかである。客をなめているのかあと言いたくなった。徹底的に本気で二見社長をつぶせばよかったのだ。
だが、それをやらないんだよなあ。おざなりのアングルを考え、そして手抜きのファイトをやった。
プロとしてもうその時点で彼女たちは失格。話にならない。消えろ、二度とリングに上がるな。
私がプロデューサーだったら永久追放にする。やっぱり頭が弱いんだよなあ。あるいはプロレスが好きじゃないというか。好きだったらあんなだらけたいい加減なファイトは絶対にできない。
今日は女子レスラーのだめさ加減を見せつけられた1日だった。そりゃジャンルとしての女子プロは死に体になるよ。
ターザンカフェより)
※ターザン山本、ツイッターでもつぶやいています。 @tarzany
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