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職業としてのプロレスラーではなくビジネスとしてのプロレスラー……

 宝島社から例によってプロレスムック、スキャンダル本が出た。今回のテーマは『真昼の暗黒』。よくそんなタイトルをつけるよな。

 真昼も暗黒もないよ。1200円は高いぞ。千円超えはマズい。いかん。ヤバい。中身はいつものノアのネタ?

 シツコいなあ。もう、いいだろう。ところで見開きのイントロダクションに注目。そこにはプロレス本にあるまじきマックス・ウェーバーの次の言葉が引用されていた。

 「政治のために生きるのか、それとも政治によって生きるのか」。一体、どういうこと? ふううん、職業としての政治、または職業としてのプロレスラー?

 その資質を問う? これはまた大きく出たな。そのページのタイトルはでっかい字で「職業としてのプロレスラー」。

 職業という言葉には時代性はない。ビジネスとしてのプロレスラーだろう。プロレスは職業であるわけがない。

 ちょっと違うな。違うよ。続きは明日ね。

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