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あれ、『KAMINOGE』が高田と船木をインタビューしている

   今月発売の『KAMINOGE』。第10号を見た。表紙は高田延彦。もちろん巻頭インタビューも。

   テーマは「人生を統括する」。それはまた大きく出たもんだ(笑い)。続いて三冠王者になった船木誠勝のインタビューも。

   こっちは「このまま全日本プロレスで自分の時代を作っていきたいですね。エースをやらせてもらいます」が見出し。

   高田は1962年生まれだからちょうど今年50歳。船木は1969年だからそれより7歳若くて43歳かあ。

   私は彼らが新日本プロレスに入門した時から知っている。高田は1980年、18歳の時。船木は15歳の時、入門。

   いやあ、みんな限りなく若かった。私の場合はその時から時間が止まったままだ。

   ホントにそうなんだよ。2人がどんな青春時代をプロレスを通して生きていったのか?

   プロレス記者の私はそれを彼らと共に同時体験させてもらったのだ。その印象と思い出が強過ぎて、いつも2人のことをそんなふうに見てしまう。

   だから今、会ったらどうなるんだろうなとついそんなことを想像してしまうのだ。

   何をしゃべったらいいのか?   皆目、見当がつかない。ただひたすらなつかしいだけかも。そんな気がする。

   うん、プロレスの過去の思い出は冗談抜きで美し過ぎるよ。

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