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エリート街道驀進

朝日杯フューチュリティステークス(G1)予想

僅か数戦のキャリアで現実が妄想にくるまれて過剰人気を越えて異常人気になった典型例が先週のリアアメリア。自分も一杯食わされたクチだが、あのオルフェーヴルでさえ2歳時はタコ負けするのが競馬。だから面白い。

今日のサリオスはどうか。この馬はリアアメリアと違ってレースぶりが大人びていて時計の裏付けもあるので大きく崩れるシーンは考えにくいが、追い切りを見ると気になる点が2つ。

右回りの追い切りでまったく正手前に替えられないこと。これは初の右回り戦で明確な不安。あとは馬体を併せられると耳を絞って嫌がる仕草を見せたように初の多頭数で内枠というのもネガティブ要件。できれば飛んでほしい。

◎レッドベルジュールはサリオスと違って馬群を割って最後はインを突いてきた前走が好印象。その前走デイリー杯はそこそこ時計の掛かる馬場を考えれば1分34秒台というのはかなりの好時計。

上がり時計に差の出にくいスロー競馬で4角同じような位置にいた2着馬に上がりで-0.4とさすがディープの仔というギアチェンジ能力とトップスピードの質。あの競馬をキャリア2戦目でやれるのは相当な器。エリート街道を驀進。

◎レッドベルジュール
〇ペールエール
▲タイセイビジョン
△サリオス
△ラウダシオン
馬連12→3,8,16
馬単12→6
三連単1、2着固定12→3,6,8,16



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