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ターザン流文章論C

・学んで人の才能を盗めば、その才能を利用できる。活用できる。応用できる。「利用」「活用」「応用」の…。

「実践文章講座」で文章を上手に書けるようになろうとしたら、一つしか手はない。素直な性格になることである。

これは学ぶ側、教えられる側の基本条件、スタンスといってもいい。

その「素直さ」に「目的意識」と「貪欲さ」が加われば、もう鬼に金棒である。

素直、目的意識、貪欲さはいずれも吸収力の高さにつながっているからだ。まず吸収力でしょう。

「才能とは人の才能を盗むこと。パクること」なのだ。

学ぶこととはその作業をしていくことである。

みんなにはそう考えて欲しい。才能は盗まれてこそ、パクられてこそ世の中や人々の間に広まっていくのだ。

だから学ぶということは自分にとって、才能の足し算をしているようなものなのだ。

学んで人の才能を盗めば、その才能を利用できる。活用できる。応用できる。

「利用」「活用」「応用」の三つの武器を持ったことになるのだ。

ボクはその点で惜しげもなくボクの才能を放射していく。それを放射できない人は教える側になってはいけない。

その資格はないのだ。よく人の心に火を付けるという言い方をする。ボクはその点で放火魔≠ナある。

放火魔教師なのだ。生徒に対して放火魔になれなかったら、教えていてもなんの意味もない。

放火は世にいう大罪である。ただし例外はある。自意識と潜在意識に放火するのはありなのだ。

むしろそれをめがけてボクは放火魔になる。



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