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“たかり論”に異論ありかあ

   きのう“たかり道”について書いたら今度は別の友達が違う分析をしてきた。いきなり「金を渡した娼婦がその時だけでも自分を愛してくれるのか?」ときた。

   娼婦を持ち出して“たかり論”をやろうというわけか。面白い。「山本さんはおごってくれる人との時間をものすごく愛すのですよ」。

   へえ〜、その見方は気が付かなかった。「それは性交と会話の違いだけ。金を払う人間は、そこに一瞬でもいいから愛情を求めるもの。たとえその娼婦が美系であっても“次回”はないわけです」。

   たしかに次回はない。美人でなくて美系という言い方がいいねえ。

「たかりの娼婦、いやたかりの娼夫ということか・・・」。え、ええ、私は娼夫になっちゃうんだあ。

   この意見をさらに別の友人にいったら「あのねえ、お金を出す側、払う側、おごる側って実はすごく気持ちいいんだよ。あの気持ちよさは格別なんだよ」といわれた。

   あ、それ、わかる。わかるよ。なんだ、それがもう一つの真実、答えだったのかあ。納得である。

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