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アメリカがかかげる正義と神の国が打ち出している聖戦

   日本人にとって8月6日は広島に原爆が投下された日。いくら戦争を終結させるためとはいっても、普通それはないよ。

   戦争は勝利者が正義であるという大前提がある。アメリカはその正義という言葉が大好きな国なのだ。

   正義なんて本当は方便みたいなものなのだ。まして国家がそれを言い出している時は、国民である我々は注意、警戒する必要がある。

   やばいよ、絶対にそういう時は。なぜか?   正義は敵を想定してしまうからだ。その瞬間、敵は悪になる。

   神国ニッポンを破壊するためにアメリカは原爆を使った。その時、日本はアメリカ人に逆に恐怖感を与えていたのだ。

   彼らがとても理解できない日本人の精神性を根底から根こそぎ丸ごと破壊する。太平洋戦争のもう一つの真実はそこにあった。

   だからアメリカにとって神国ニッポンの次なる標的は神の国イスラムなのだ。聖戦には特攻隊と自爆テロが発生する。

   ノーモア・ヒロシマ。アメリカは神の国の意味を永久にわからないだろう。彼らはエコノミックゴッドだ。

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