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まいったなあ。電車の中で注意されちゃったよおおお

   いつもなら私の方から注意するのにその日に限っては「やめて下さい!」と言われてしまったのだ。

   総武線の電車に乗った時の話である。はしっこの席に20代の若者(男性)がすわっていた。そのすぐ横があいている。

   当然、私はそこにすわった。彼は耳にイヤホンをして何か夢中でケイタイの画面を見ている。

   ゲームではなかった。わりと大きなケイタイを横にしてである。みるからにオタクっぽい人。その時だ。

   左のイヤホンを手ではずすと私に向かって強い口調で「やめて下さいよ!」と言ったのだ。

   最初「え?   何を?」と思ったが1秒後に「あ、スミマセン。申しわけない」といってあやまった。

   理由は右足で私はさかんに貧乏ゆすりをしていたのだ。何か考えごとをしていて足でリズムをとっていたというのが言い訳。

   そんなことはどうでもいい。その貧乏ゆすりの振動が彼の左足に伝わったのか?   いやその波動そのものが、気にさわったのだ。

   邪魔だったのだ。不思議なものでいったん貧乏ゆすりをやめたはずなのに、またやろうとしている自分に気が付いてびっくりした。

   貧乏ゆすりは悪です。ハイ、あれはやっぱり人前でするものではありません。失礼しました。

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